~1月11日(月)のiAM48アプリでのライブ配信からごく一部を翻訳しました~

Kaning 16歳




こんばんは、みなさん。ハロー。

 

今日は顔がちょっとみずみずしい。
だってライトが目の前にありますよー(笑)。




144pなの!?

そんな。私は家のネットを使っているよ。
ありえない。

 

(Latinがコメントをしてきました。)

こんばんはLatin。

実は私、ライブ配信するつもりがなかったんだよ。
でもあんたがライブ配信しないといけないって催促したから。

 

あー、そうそう。

…。
何を言おうとしたんだっけ。

その、(インスタ投稿の)キャプションを「今日はきっちりとしたルックスで来た」ってしたら、私はあるコメントを見かけました。

その人が言うには…、その人が言うには、えーと、ちょっと探させてくださいね。
口数が少ないとかそんな感じだったのよ。

「きっちりしていて、口数が少なく、投稿が少ないのがいつものスタイル」です。

これです。心のモットー。

 

ライブ配信をしなかったのは…

何を話せばいいのか分からないのよ。ライブ配信で。

 

ライブ配信したら何を話せばいいのか思いつかない~。

その、その、ライブ配信になると何を話せばいいか思いつかないからシーンとなる。
だからライブ配信がシーンとなる。話している時もシーンとなる。

 

そうです。父と母がライブ配信を観ているから私はライブ配信をあまりしたくないんだって。うぅ~。




私はCGMに入ってからの経験を言いたいんだよね。
お陰で私は色んなことをやってみれたんだよ。

食べ物も今までに食べたこともないものを食べれたの。

たとえば、CGMに入ってすぐに私が食べたものではっきり記憶にあるのは、カントークです。
普段私の家は外食しないからね。カントークを食べていない。

(※カントーク:チェンマイ名物の来客をもてなす料理。本来カントークとは床に座って食事をしやすいようにした脚付きのお盆のこと。その上にゲーンオム、ケップムー、ゲーンハンレー、ナムプリックオーン、焼き豚、生野菜が乗っているのが一般的で、ディナーに食べます。グーグル画像検索

 

それからもう一つは、ん-…。Chonbon。

(※Bonchon Chickenの誤り(笑)。韓国料理レストランチェーンです。)

そう。食べたの初めてだよ。
CGMにいることでChonbonを食べられた。

それからネームヌアンを初めて食べた。

(※ネームヌアン:豚串や生ハーブ野菜をライスペーパーで包んで独特なタレに浸けて食べる料理。元はベトナムの宮廷料理。グーグル画像検索

いくつもあるよ。CGMにいて初めて食べたもの。
なった甲斐があったと思う(笑)。

入ってここにいた甲斐があった。

 

(Kaningはどこの大学に入りたいですか?との質問に対して)

たぶん、私が入学できるのはチェンマイ(の大学)だけだよね。
きっとチェンマイ大学だよ。うん。そう。チェンマイ大学に行きます。

 

(どの学部に入学しますか?との質問に対して)

そうだよね。

今私の心の中には沢山の学部があるんだよ。

選べません。まだ選べません。

 

その、家に帰ってからあまりライブ配信をしたり写真を撮って投稿したりしていないのは、私はアレルギーでしょ。
それで顔にアレルギーが出た。ここに。だからライブ配信をしなかった。

 

今はもう部屋の掃除をしたりしたんだよ。
良くなったと感じてる。

 

(マミアンが怖い?との質問に対して)

そう。私はマミアンがとても怖い。
マミアンに起こる事件が怖いのよ。

違う。みなさん。
マミアンが怖いって聞くんでしょ?

先にPingさんが怖い?って聞かないと。
そういうこと。それがマミアンが怖いっていう質問への答え。

 

(Kaningがデザインしたマスクの話をしてよ、とのコメントに対して)

あー! コンテンツをありがとうございます。

 

あっ、私がデザインしたマスクについてでしょ。

 


(これです。出典:CGM48公式Facebook

私は紙に下絵を描くことから始めた。それから色をあちこちに塗った。

それでみなさんはマスクに草が2本あるのが分かると思うけど、

それはカナー(※カイラン菜)の草!
そう。そうは見えなくてもカナーです。みなさん。もう広く知れわたりましたね。あれはカナー。

隣にいるキツネはFoxy~。

 

ここで私のマスクに戻って見てもらうと、そこに私の名前をみなさんは見つけることができます。
探してみて、ということにしよう。

 


(たぶんこういうことです…)




(『ワロタピーポー』のレビューをして、とのコメントに対して)

あー! ありがとうございます。

話したいのは、『ワロタピーポー』だよね?
正直に白状すると、私はあの日に『ワロタピーポー』公開があるとは知らなかった。

最初はイベントとかで初公開になるんだと思っていた。
だから思ったのは、あー…。知らなかった。

それでYouTubeを開いたのよ。そうしたら通知が表示された。
なので、オーケー、開いてみたら、わぁ、あと2分!

だから、ワーオ、見てみることにしよう。

それで私は…。それで私は、それで私は。

それでなんだっけ?

ああ!
あと2分だったんだよね。それで私は開いてみました。
それから、えーと、次は何だっけ?

そう、残りあと2分。私はIGストーリーに「あと2分だよ」って、そうだと思うよ。なんかそんな感じでね。投稿した。もうすぐだよーって。それで開いてみた。

私はね。Nichaと話したことがあって、ああ、ほら、知りたいんだけど…。

その、多くの人が投稿したコメントを見かけた。YouTubeの曲にはあるでしょ? 下の方のコメント欄。
私は読んでいるんだよ。

読んでいるんだよ~。
誰がどんなコメントを残しているか知ってるんだよ~。

そうしたら見かけたのは「僕は曲が速いと思いますよ」「僕は音声と曲が…」「曲が速すぎて全然聴き取れないよ」「聴き取りがなんて難しいんだ」とかそんな感じ。そう。

それと「わぁ、Kaningちゃんめっちゃ可愛い」「わぁわぁ、この子可愛いね」って。そういうこと。

だいたいこんな感じ。

それで…。私は知りたいんだって。
私の心に焼き付いたコメントは「曲が速すぎて全然聴き取れないよ」とかっていうの。

と言うのは、普段私は曲をリリースする前に歌の練習をするよね。
歌の練習とダンスの練習。

それで歌詞を知ってテンポをそのリズムに合わせられるようにする。
お陰でそういうことに私達は慣れたのよ。

うん。でも普通だよ。曲はそこまで速くないんじゃないの?とかって感じる(笑)。

私はこの曲を今まで聴いたことがなくて耳に全然慣れてなかったのよ。
例えば『ヘビー(ローテーション)』なんかはね。私は、えーと。どこだっけ。『ウインク(は3回)』の練習に行った時にね。聴いてきた。

私は聴いたことがあるのよ。だから曲の初公開の時に馴染めたんだと思う。

私は本当にたどり着けないの、ツイートって。見る方法が分からない。

でも『ワロタ』を聴くとね。
日本側のを聴いてきた身としては、んー、速いと感じるよ。

でもタイ語バージョンのを歌っているのを聴くとね。私は、あぁ、聴いても何言っているのか分からない。
でも意味は理解できるの。何を伝えたいのかは理解できるけど、聴いても何を言っているのか分からない。でも理解できるという感じだった。最初は。

 

(『ワロタピーポー』を踊れる?との質問に対して)

私は踊れます。

踊れる…。あー、「踊れる?」という言葉は、その、練習が終わった後にね。『ワロタ』のチームがブロッキングの練習に来た。
と言うのはあの時MV撮影に行かなければならなかったからじゃないかな?

だから私は後ろに座ってNichaが踊っているのなんかを見ていて、それで合わせて踊った。

 

バイバイです。バイバーイ。