~11月22日(日)のiAM48アプリでのライブ配信からごく一部を翻訳しました~

Kaning 15歳




みなさん! 車の中で寝るのはとても最高なのよ。
ガソリンスタンドに寄る時にね。頭がこうなってるの。

こんな感じで車から降りて行って、あっ、

 

整える、整える。

車内の人の生き様。

(もう目が覚めましたか?との質問に対して)

もう目が覚めました。私はお腹いっぱい過ぎるほどに寝たよ。
もう寝られなくなったね。

※バンコクでのCAT EXPO 7出演を終え、チェンマイまでバンに乗って帰ってきました。




(ライブ配信を何分する?との質問に対して)

分かりません
でも今日は少し真剣な話をしに来た。

 

わぁ、みなさん見てよ。
なんで前髪がバーコードになってるのよ。
なんでこうなってるんだろう(笑)。

わー。

(明日学校の新学期が始まる、とのコメントに対して)

そう。
明日私の学校も新学期が始まります。

最初にすることは、私は化学のテストを受けないと。

えーん。
涙が出る。

 

(CAT EXPO 7のステージでマイクを頭にぶつけた、とのコメントに対して)

えー! なんで知ってるの!?
私がマイクを頭にぶつけたってなんで知ってるの?

私はある動画のコメントを読んだら、マイクが頭にぶつかった音が入っているっていうのがあった。
でも私には分からなかったよ。ちっとも聞こえないんだけど。

でも私がマイクを頭にぶつけたのは本当だよ。

 

ああ、みなさん! リハーサルの時にね。Marminkさんが私を蹴った。
言いたくないけど。明白(笑)。

応援タオルを持ってリハーサルしている時に、みんなで頭を振って、おぉ~。
それで場所が狭かったのもあって、蹴られた。悲しい。




あ、本題に入ろう。せっかくなんだから。

私が今日言いたいことは、あー、うーん。
私の家にね。物を送ってきた人がいた。

それが誰か分からない。
でもその人は私の家の番地や郵便番号とかを知っていた。
どこに住んでいてどうだと知っていた。

私にはそのことがオーケーではありませんー。

やっぱりプライベートを気遣ってほしいの。
誰が送り主か私も知らない。だって送り主名なんかが書かれてないから。

それでちょっぴり怖い思いをしている。

うん。だから言いたいのは、オフィシャルは物を送ることを許していない。

なので送ってこないようにお願いしますね。

これだけだよ。

 

わぁ、涙が本当に出そうだよ。

(その人はどうやって知ったの?との質問に対して)

私にも分かりません。


(目を見開いて涙を我慢するKaning)

 




みなさん、それって本当に怖いよ。
そうでしょ、Jae?(直前にJjaeが部屋に入ってきました)

Jjae
そう!


(涙を見せないように画面から外れるKaning)

 


(JjaeがKaningを抱きしめています)

 

Jjaeみたいに上を見上げる(笑)。

(※「CGM48 2ndシングル「メロンジュース・パフォーマンス」イベント動画のメンバー感想日本語訳」のJjaeの感想をご参照ください。)

 

Jjae
ちょっと待ってくださいね。

 

 

 


(ティッシュで涙を吹くKaning)

 

続けて話すことがあるかな?

Jjae
どうかな。見てみな。

あ、鼻水が出た(笑)。

 

話してもらえない? 言葉が出ない気がする。

Jjae
いいよ、いいよ。書いたら話してあげる。

 


(するとちょうどその時やって来たのは…)

Kaning
ハロ~。私はライブ中ですよ。

Kaiwan
は~い。私は下に下りてカラオケをしに行くところです~。

Kaning・Jjae
(笑)。


(Kaningの頭を撫でるKaiwan)

Jjae
(Kaningの書いたメモを読みながら)
ん~。Kaningさんが言うには、物を受け取って、物をスタッフさんのところへ持って行って預けた。
だから、そういうこと。だから、

Kaning
部屋に保管してある。

Jjae
部屋に保管してある。

Kaning
えーと、あの部屋だよ。オフィシャルの部屋。

Jjae
オフィシャルの。

Kaning
持ってくるのが怖い。ぬいぐるみ。Jaeは見たでしょ? 下にある2つ。TVの前の。そういうこと。

 

Jjae
えーん。
そういうことですよ。スタッフさんがオフィシャルの部屋に保管してある。

 

Kaning
怖い。映画の見過ぎで怖い。
カメラが隠してあるんじゃないの?

Jjae
わぁ、大丈夫だよ~。

Kaiwan
私はね。Kaningに真面目に言うけど、私がKaningにプレゼントしたぬいぐるみ…。

Kaning
出たよ。

Kaiwan
あははは(笑)。

 

Kaiwan
私はね。愛をこっそり入れてKaningにプレゼントした(笑)。

 

Kaiwan
泣かないでいいのよ。
それじゃ私が買ってあげる。欲しいぬいぐるみを私に教えてよ。

 

Kaiwan
Jjae、分かった? お金を一緒に出し合って、Kaningを連れて買いに行く(笑)。

Jjae
Kaiwanさんが選んで、私がお金を払う?

Kaiwan
Kaningに選んでもらって、それで私が連れて行って買って、Jjaeは私と一緒に行ってお金を払う。分かった?

 

Jjae
オーケー!

 


(Kaningに抱き着くKaiwanとJjae)

 

Kaning
これだけだよ。もう何もない。

Kaiwan
抱き着かせてよ。(※なぜかJjaeと抱き合いました)

Kaning
話はこれだけですよ。と言うのは、スタッフさんが私に話をするように言ったから。
だってそれって恐ろしいことだから。

 

Kaiwan
わぁ、涙がまた出てる。オーマイゴッド!

Jjae
私達はこんな出来事に遭ったことがなかったから、通常よりも慎重に考えないと。
何かの映画で私達は見てるからね。

 

Kaiwan
そう。ひょっとしたら私みたいかもよ。愛が隠されている。私みたいに(笑)。

Jjae
その人が怖がらせたから、怖くなったということだよね。

Kaiwan
そう。考えすぎないで。でも警戒しておくのはいいこと。

Jjae
警戒すべきことが色々ある。何かが沢山起きたら大変。

Kaiwan
うん。そう。

Kaning
そういうことです。それじゃバイバイね(笑)。

 

Jjae
みなさん、Kaningさんを元気付けてあげてくださいね。

 

Kaning
バイバーイ。寝るよ。バイバーイ。