イェーイ。また会ったー。

遅刻してないよ(笑)。
最初はね。2回押したんだけど、押したら
何々ができませんっとかって出たんです。
押したのは2-3回。

1回目ははじき出されて、
2回目は「配信できません」とかなんとか。
それで今回はできた。イェーイ。

遅刻してないよ!(笑)

遅刻してないですよ、みなさん。
私は最初中に入れなかった。
でも今は入れた。イェーイ。

 

体調を崩してないよ。元気。
でも鼻水が出る。

以前はアレルギーみたいでしたよね。
でも今は風邪になったよ。
インフルエンザ予防注射の後、風邪になった。
風邪の症状だよ。だって鼻水が絶えず出てくる(笑)。
それからとても鼻が詰まりますよ。

 

今日は何もすることが無いよ、みなさん。
だって話が尽きたってこともあるし(笑)。
VOOVライブがとても多い気がするよ。

みなさんはもう飽きましたか?
と言うのはもう話すことがないんです。
飽きましたか?(笑)

 

(ダンスは疲れるかとの質問に対して)

『会いたかった』のダンスはとても疲れる(笑)。
本当のところ、私達が練習をよくしていればきっとそんなに疲れない。
でも最近はあまりダンスのレッスンをしていないですよ。
それであまり運動をしていないし。

最近は仕事のほうに力を入れている。
あまり運動をしていないと、体がちょっとダンスをすると疲れる。

それから『BNK48』に続けて『大声ダイヤモンド』を踊ると、
もっと沢山疲れます。

 

(Cherprangは何に刺されたのかとの質問に対して)
(※トランに音楽フェスティバル出演で行った際、足を何かに刺されて病院に行きました。本人曰くムカデかもしれないとのこと。)

Cherさんが言うには、何か分かりません。はっきりしないんです。
座っていたので。ステージの前でもう暗かったんですよ。
Cherさんは何なのか見えなかったと思う。

でもCherさんが言うにはヒリヒリするって。
でもCherさんはすっかり治りました。(私)見た。
Cherさんは元気になった。

 

Punは最近ね。Punはね、私は最近Punの子供っぽい面をよく見る。
以前はかなり大人っぽい面があった。時には色々な面で私よりも大人。
でも最近、子供っぽい面をよく見るようになった。

最近Punはよく遊ぶようになった。
PunとMobileが一緒に遊んでいる。

私が二人が遊んでいるのを見ると子供に見える。
でもとても可愛いペアの一つ。

例えば『The Mask Singer』に行った時も、
子供と遊んでいてとても可愛い。
追いかけたり捕まえたり陰でやっててとても可愛かった。
Punの違った一面を見れた。

 

Kornちゃんはとても可愛い。
最初はね。と言うのはまだKornと話をしていない頃は、
大人しく見えて付き合いにくかった。
その、静かなの。あまり話さないし、あまり何もしない。
ひょうきんな面もとても少なかったよ。

冗談を言うとか突然踊り出すとかっていうシーンは、
彼女からは見かけることが難しかった。

でもブリラムに行った時にですね、彼女と寝た。
そしたら彼女はとても可愛かった。
一緒にいて安心できる。とても可愛い。
うわー、うまく言えないけど本当に可愛いです。
性格がとても可愛い。

彼女はアイマスクを2つ持ってたのね。
寝る時に目を隠したりするやつ。

彼女は、Noeyさん使う? って1つくれた。
目を隠して寝るやつ。
私も断る理由ないでしょ。だから使います!って(笑)

彼女は本当に可愛い。
話し方が丁寧って感じ。わー、いいのよ。

 

注射の時の話をしてって? いいよ。

注射は試験…48グループの試験の時。とっても難しかった、みなさん!
私は座ったままで唖然としたほど。

写真もあるんだよ。こんなふうに見つめている写真。
あの時(スタッフが)こっそり写真を撮っていた。
知らなかったんだけど、後でグループに写真を送ってきた。

こうやって座っている写真。
それも口をポカーンとこんな感じで開けていて(笑)。
自動的に口をポカーンとしてしまった。

とっても難しかったよ。
私が答えられたのは、このメンバーは誰かと言う問題で、
Mobileと…美織の写真(笑)。

他の人はたぶんこれかなって感じだったけど、大部分は当たってなさそう。
勉強しないと。

 

ああ、注射!
私達は注射の話をしてたんじゃん。

あの時の注射はですね。最初はまだ泣いてなかったんですって、みなさん。
最初私は注射したくなかった(笑)。
でも立ち上がってPunと2人で見に行った。
針のサイズやどんなふうに注射しているのかを見に行った。
立ち上がって見に行ったら、針がこう…針はそんなに長くなかったですよ。
それでも針ってただでさえ怖いでしょ?

それから注射をしている時間がかなり長いの。
徐々に押していく。徐々に押して注入していく。
長く感じる。でもそんなに長くないんだけど、
私の心情的には、うわあ、あんなにゆっくり入れていくんなら
痛いに違いないってね。

私にはトラウマがある。小学1年生の時、学校で予防接種があった時なんですよ。
注射の後で、私は(肩が)とても痛かったんです。
その時はまだ子供で良く分からなかったから、
注射が終わって列に並ぶでしょ。注射をした途端、肩がこうやって落ちるの。

痛いのよ。だから注射は嫌い。

注射と採血だったら、私は採血を選んだほうがいい。
どっちも好きじゃないけど、採血は刺して吸い上げる。
でも注射はまず痛くて、針をプスっと差し込む。
それから徐々に押して薬剤を筋肉かどこかに注入していく。
薬剤が中に入ると、それが痛いの。全然好きじゃない。だから怖い。

それで最初は泣いてなかったの。
それが自分の番が近づいたら、自然に涙がぽろぽろとあふれてきた。

泣きたいわけじゃないし、恥ずかしいの(笑)。

注射だけでなんで泣かなければならないのか。でしょ?
大きくなってまで。20歳になったのに(笑)。

でも自然と流れ出したんですよ、みなさん。
突然流れ出した(笑)。

(看護婦が)言うには、腕に力を入れないでねって。
私は気分が悪くなった気がしますって言ったら、
ほら、力んでる。もっとリラックスしなさいって。
とても固くなってた気がする。

 

私はね、みんなに幸せでいてほしいし、元気でいてほしい。
私を見ることで。私のダンスを見たり、歌を聴くことで。

私が元気の素だと言ってくれることがあるでしょ?

私はメッセージを読んだよ。
私が生きていく上での元気の素だとか、
私を見たら疲れが吹き飛んだとか。

私はこういうメッセージを見かけてとっても幸せです。
たとえあまりメリットになるようなことをしていないとしても
私はみんなを幸せにできていることを嬉しく思うし、とても誇りに思っています。

それからみんなに私を見て幸せを感じない日があってほしくない。
少しずつ悲しんでね(笑)。

私がみんなを拗ねさせたり、イヤな思いをさせたり、
良くないことをしていたら、ごめんなさい。

私も何をしたのか分からないけど、
時にはうっかり何かをしてしまって自分では気付かないことが
あるかもしれないので、ごめんなさい。

私にとっての「ごめんなさい」という言葉は、
言ったら何か損害を被るというわけではない。

私達ってどんなことをしたのかよく分からないことってありますよね。
うん。

 

インタビューの時にね、何て言えばいいかな、
将来、ここから出るとしたら理由は何かって(聞かれた)。

私はだいたいこんな感じで答えた。

私の考えでは、もし私がもう十分だと感じたら、ここから去る。
もし私が歳を取って、ダンスと歌の点で、歳を取ったら
ずっと踊り続けるのがきっとできないでしょ?
これがきっと一つの理由。

でもいろいろ考えたら、私が本当に考えていたことは、
私が感じたことは、ここでやっているのって私は幸せ。

たとえ時には直面したことから泣いたり挫折したり悩んだりすることがあっても、
たとえ不幸に感じることが多少あっても、受ける幸せの方が沢山。
とっても沢山。

ここにいられることがとても幸せ。どんな幸せかと言うと、
ステージ上で踊っているとみんなが微笑んでいて、
私のダンスを好きでいてくれる。私はとっても幸せ。

そういうこと。

だから私がまだここにいる理由は、
今は幸せが…幸せじゃないこと(笑)よりも沢山だから。

(「幸せじゃないこと」は)不幸とも言え変えられるけど、不幸とは違います。

今は幸せが不幸よりも多いということにしましょう。

その、不幸的というのとは違うけど、
どう比較すればいいのか分からないので。
幸せの方が多く感じる。

将来辞めようと思う理由は、一つ。
不幸が幸せよりも多い時点。原因が何であれ。
例えば、ここは私の居場所ではないと感じたら、私はここから去る。

でも今私はまだ幸せに感じるし、ここが私の居場所だと感じている。
私は引き続きやっていきます。心配しないでくださいね。
頑張りましょう。たとえ挫折や悩むことがあったりしても大丈夫。
みんながまだそばにいてくれるから。

挫折したことのない人なんていない。でしょ?

わざと感動的な話をしたんじゃないって(笑)。
どんな話をするかちっとも考えてなかった。
だって何もすることが無いから(笑)。

 

 

3月19日(月)のVOOV LIVEにて~