CGM48のオーディションからデビューまでを追ったドキュメンタリー番組『CGM48 SENPAI』の第2回が5月21日(木)、AIS PLAYで放送されました。

メンバーのシーンを中心に第2回の内容を紹介します。
なお第1回は「『CGM48 SENPAI』第1回」をご覧ください。





Marminkが『君はメロディー』を歌うシーンからスタートします。

 

『君はメロディー』を列に並んだ応募者に順に1フレーズずつ歌わせて歌唱力をチェックしています。
中央はMei、その左はChampooですね。

 

次には短いオープニングが挿入。合格後のレッスン風景なんでしょうね。
メンバーの何人もの涙するシーンが続いた後に円陣を組んで「私達! CGM48!」と叫びます。

 

CGM48メンバーを選抜するオーディション第1次審査で、通過者は450名だった。
そして最終審査への参加者は100名となった。

とのキャプションが映し出されます。

 

2019年8月17日
WORKSHOP FOR FINAL AUDITION

いよいよ最終審査前のワークショップ(簡単なレッスンとオリエンテーション)。

 

100人いるんでしょうね。

最終審査前に最初の審査通過者100名は準備のためにワークショップに参加。
力点は経験者からのダンス、歌、そして表現から考え方まで(の指導)で、全員の準備に役立つものだ。

 

説明に聞き入る参加者達。ボカシが入っています。




グループに分かれて、BNK48とは異なり全員が実家から出て寮生活をしなければならないことなどが説明されます。

 

Aomは自分が担当したグループに対して、鬱病になる人が多くて自分も相談を受けた。幸いにも励まして治った人がいたことがこのグループにいて得られた幸せ。握手会はファンだけでなくメンバーにとってもエネルギーを充填できる機会、といった話をしています。

他の審査員は、大勢の参加者の中から審査員の印象に残るには明確性が必要で自信を持つことが重要と語っていました。

 

中央はMilk、右はLatin。

自信を持った表現も最終審査で使う重要なスキルとのナレーションが流れる中で、

 

おんぶをしたり(中央はPunch)、

 

円陣を組んだりゲンコツを重ね合ったりするシーンが流れます(奥中央はKaiwan)。緊張をほぐして表現力を出させるためのアクティビティのようですね。

 

このアクティビティはワークショップで重要なことだとのナレーション。映っているのはSitaです。

 

最終審査でのダンス審査使用曲は『Reborn』

とのキャプション。

 

『Reborn』のサビの部分の振り付けを参加者に指導しているのは、

 

伊豆田莉奈さんとAom。

 

『Reborn』の振り付け練習をする左からSita、Nana、Nenie。

 

同じく左からAngel、Punch、Champoo。

 

Latinが語ります。

私がワークショップでAomさんに会った時ですね。最初Aomさんは怖くて、ズケズケと言うと感じたんです。
Aomさんがとても怖くて、本当に怖かった。
私が上手くできなかったらAomさんに気に入ってもらえないとかって思ったんですよ。
でも考えたら、怖がれば怖がるほど私は心を閉ざすことになる。だから私は何も恐れちゃいけないって思いました。

莉奈さんはずっと素敵なお姉さんでした。
間違えたりしても莉奈さんは絶えず元気付けてくれて、頑張ってと毎回言ってくれました。

 

2019年8月18日
WORKSHOP FOR FINAL AUDITION

翌日もワークショップが続いたんですね。

 

みんなに歌を歌ってもらって3つのレベルにレベル分けをするとの説明に聞き入るKaning。

 

最終審査用の曲は『君はメロディー』

 

ここで冒頭のMarminkから始まるシーンが再び流れました。

 

Kaiwanは絶えず目立っている印象ですね。

一人ずつ歌い、その場でレベルが告げられました。
Marmink 3、Kaiwan 1、Nenie 1、Sita 2、Parima 2、Ping 2、Nicha 1、Latin 3、Pim 3、Jjae 1、Jayda 2、Meen 3、Fortune 1、Kaning 3、Milk 2、Kyla 2、Pepo 3、Punch 2、Nena 1、Mei 3、Champoo 3。

レべルは上手い順に、1>2>3のようです。

 

そしてグループごとに個別とグループ全体での歌唱指導がありました。
左はNenieです。

 

多くの人が歌を歌うことは簡単だと思うかもしれない。
でも全員ではない…。

とのキャプションに続き…。

 

Pingがクローズアップされ、

 

Pim、kaning、Pepo(左から)の3人も、

 

さらにMarminkも映し出されるので、グループ3の参加者のことを言っているようです。
大声を張り上げさせる練習をしています。確かにグループ分けの際の判断基準は歌の上手さだけでなく歌声の大きさも重視しているように感じました。

 

Kaiwanの他に目立つのはFortuneですね。ダンス練習のシーンでしょうか。一人で弾けています(笑)。

 

そして長い授業が終了。

全員が一堂に会して、2日間のワークショップを経験した感想を一人一人が前に立ち語ることに。

 

まずはFortuneが泣きそうになるのを我慢しながらとくに伊豆田さんに向けて語ります。

(審査員からアイドルになることに自信があるかと問われて考えていたが)白状するともう無理と道を外れかけたこともあった。
でも一人の先生がいました。莉奈さんです。
昨日、莉奈さんがステージ上で踊っていて…。あ~、泣かないよ、泣かないよ(自分に言い聞かせる)。
莉奈さんを見て私は、結局今でもこの人のようになりたいんだと気付いた。
たとえ(今)目を見つめる勇気がなくても(笑)。

たとえ全てが大変でも、私の心は答えることができます。
私は莉奈さんのように本当になりたいんだということを。
莉奈さんありがとうごいざいます。

 

Champooは、2日間で今までしたことのないことをできました。とくにダンスは経験がなく自信がなかったものの、ここで教わったお陰で踊る自信ができた。歌もテクニックを教わった。この調子で自分をどんどん成長させていきます。みんなで一緒に乗り越えていきましょうと語りました。

 

話を聴きながら涙するFahsai。後ろはPunchに見えますね。

 

Pingは泣きながら、自分は恥ずかしがり屋で怖がりで何をやっても失敗したのでマイナス思考になっていたけど、新たなことをやろうと一念発起した時にちょうどCGM48ができると知って、女の子なら夢見るアイドルに挑戦してみようと決心した。でもここまで来るとは最初考えてもいなかった。また失敗すると思っていたがみんなのお陰で自分を良くすることができた。少なくとも自分に良い所があると知ることができた。私をとても可愛いと褒めてくれてありがとうございますと語りました。

 

今回の第2回のクライマックスと言っても過言でないのがこのJjaeのスピーチ。泣きながら語ろうとするのですが、幼い子供が泣いた時にしゃくるようにヒック、ヒックと胸を詰まらせてしまい話にならないのです。そのたびに会場は爆笑に包まれてなおさら話が進みません(笑)。

母は私に医者になることを期待しているので、オーディションに来させてくれないだろうと思った。でも最終的に両親ともに愛する娘のために全部サポートすると言ってくれた。私の中に何を見出してくれたのか分かりませんが、私を見てくれて、この時点まで選んでくれてありがとうございました。(最終審査の)31日まで私は諦めない。上を向いていく。必ずメンバーになる、と笑いあり涙ありで盛り上げてくれました。

 

Jaydaは、横で見つめるAomに恥ずかしくなったのか「Aomさん、そんなふうに私を見つめないで」とツッコんで笑いを誘っていました。さらに背後で絶えず涙を誘うBGMのピアノ演奏をしている審査員に「ピアノ演奏を止めてもらえませんか?」とまで言って会場は爆笑。
結局涙を堪え切れなくなって泣きながら、全力で頑張ります。みんなを応援していますと語りました。

 

Sitaは強い子ですね。泣く素振りなど微塵もなく、代わりに終始笑顔で、

泣いている人はもう泣かなくていいですよ。私は感想を言うのではなくて、みなさんの応援をします。
だって感想はみんながもう全部話しているから。みんなはとても素晴らしいと言いたい。本当にとっても素晴らしい。
私の合否やみんなが合格するかに関わらず、みんなには全力で当たって欲しい。もし合格したら私の夢を託しますね。みんな、代わりになってくださいね。
頑張ってください。諦めないで。何が起こっても私はいつもサポートしてますよ。みなさんを応援しています。ありがとうございました。

と堂々と語りました。

 

Pepoも泣きながら感謝の言葉を語りました。

母からCGM48オーディションに応募したいかと聞かれて、私はアイドルになりたいよと答えた。ステージに立ってみんなに歌を聴いてもらいたい。BNK48についてあまり知らなかったから調べてみたら、先輩方はみんなまるで戦士だった。だから多くの人にインスピレーションを与えて、みんなにも心の支えにしているメンバーがきっといるからここまで来れたんだと思う。私を選んでくれてありがとうございます。私もそうだけどみんなも歌、ダンスが上手くできなくて他人のほうが良く見えて挫折しかけたこともあると思う。でもAomさんと莉奈さんがステージ上で踊ったり話したりしているのを見て、いつかあんなふうに立てたらいいなと勇気づけられた。一生懸命頑張ります。みんなを応援していますといった内容でした。

その話を涙を流しながら横で聞いていた伊豆田さんの表情が印象的でした。

 

その総支配人伊豆田莉奈さんが締めくくりの挨拶をしました。

このワークショップがなければ、私はみなさんがどれぐらいできるのか分からなかったので来てくれて嬉しいです。
タイ語が上手じゃないからレッスンの際にあまり話せなかった。でもみなさんは本当に上達した。
支配人という仕事をしたことがないので実は私も緊張していた。
最終オーディションではみなさんに最高に頑張って、最高に幸せになってほしい。
なのでオーディションの日に会ったらみなさん最高に頑張ってくださいね。

…といった内容の話を涙ながらに語りました。

 

その後で流れた涙のKaning(左)とPingのこのシーンが印象的です。

 

最後にみんなで『初日』を歌ったようで、歌が流れる中で参加者が手をつないだり抱き合ったりする光景が映ります。
左からParima、Pepo、Meenです。

 

中央はNicha、右はMarmink。

 

参加者らに囲まれる伊豆田莉奈さん。みんなにどれだけ慕われたかが良く分かりますね。

 

ホールを出ていく際に出口横に立つ伊豆田莉奈さんに一人ずつ挨拶をしていきます。
中央はFortune。その左の耳が見えているのはKaiwanです。

 

全てが終ってしゃがみこんだ伊豆田莉奈さんをAomが抱きしめます。

莉奈は疲れたと思う。私もやっぱり疲れたけど、莉奈は頑張ってきた。
莉奈が疲れているの私は知ってるよ。いずれにしても莉奈頑張ってね。私がいつもそばにいるからと莉奈に言った。
莉奈のそばにずっといる。

とのAomへのインタビューが流れました。




2019年8月31日
最終審査

 

会場には、今回はしっかりフルートを持参したSitaの姿が(笑)。
Fortuneがギターを携えた姿も映ります。

 

Parimaはこの指の仕草からタイ舞踊を披露するんでしょうね。

 

笑顔のLatin(左)とMilk。

 

いよいよ最終審査の部屋に通されます!

 

廊下でダンス練習をしていてカメラに寄られ恥ずかしがる中学制服姿のKaning。

 

審査で『君はメロディー』を歌う姿がメドレー風に映されます。
これはKyla。

 

Kaiwanのインタビュー映像が流れます。自己採点を問われて、

今日ですよね。90です。あとの10%は私は体調不良です。
病院に入院したばかりで、退院してきたばかり。なのでまだ100%じゃない気がします。
と言うのは、声が消え去っちゃいました。

 

音程だけでなく音楽からズレズレで歌う子もいて、例えばこのChampooは伊豆田莉奈さんが手助けして歌ってあげているのですが、それでも緊張で耳に届かないのか終始ズレて歌っていました ^^;)

 

目立つメンバーのもう一人、Nenieも1回目から意外と目を引きます。

 

Marminkは高いところで2回も思いっきり音程を外していました。
今でこそ味のある変わったキャラで人気上位メンバーの彼女ですが、1回目にしても控えめな存在だったので、審査員が彼女のどんなところを評価したのかとても興味があります。

 

『Reborn』でのダンス披露では、FortuneやKaiwanが素晴らしいのはもちろんですが、Jaydaもなかなかいいですよ。2ndシングルでは選抜入りするかもしれません。

 

Sitaは指の出し方や首の傾け具合など、日本のアイドルっぽい仕草が印象的です。

 

特技でLatinは「エア卓球」を披露。そう言えば彼女、1stフォトセット(ランダム生写真セット)でも卓球のラケットを持った姿で写ってますね。それと自分で描いたCGM48のイメージ画も審査員に託しています。

 

Angelの特技は「手でカエルを作る」こと。
似てないとの審査員の声に、そっくりです。小指が舌になってるんですと反論してました(笑)。
さらに「ドラゴン」もやったんですが、当然のように「カエルと同じじゃないの?」とツッコまれ、いいえ、尻尾があるんですとまた健気に反論していました。

たぶんツッコミに素早くアドリブで返答できるかどうかも重視されているんでしょうね。

 

そのことはPingの際にも感じられました。前回犬の鳴き真似で爆笑だった彼女、今度はサルだかゴリラだかチンパンジーだかの真似をします。審査員が「何匹もいたりする?」と投げかけると「喧嘩中かもしれません」と喧嘩している2匹を演じます。さらに「他の動物もできる?」と尋ねられると、最初披露しようとしたものの友達に怖いと言われて止めたという「ゾンビ」の真似を披露してまたもや爆笑でした。

 

伊豆田莉奈さんもそんなPingについて、Pingは誰とも同じではなくて彼女のような人に会ったことがない。普段口数が少なくて本当にアイドルになりたいのかなと思ったけど、特技披露の際の彼女は本当に大好きと太鼓判を押しています。

 

Sitaは無事にフルートを披露。

 

Punchの特技は「耳を動かすこと」(笑)。
いつだったか、ライブ配信でもやってました。

 

Milkは「CGM48に入って、背が低いことでネットいじめにあったらどうするか?」との質問に、

悲しみます。でも自分を進歩させるように頑張ります。
そういう人たちに、背が低くてもダンスも歌もできて人に愛情を与えることができることを証明して見せます。

としっかり答えていました。

 

Pingがまたしてもかましてくれました。
人生で一番悲しかった出来事は?との質問に、

私はサボテンを育てていて枯らしてしまったことがあります。
だって私はサボテンが水を嫌うとは知らなかったんです。
それで私は朝昼晩に水をあげたんですよ。

ちゃんと調べずにしてしまった。私は先にもっとちゃんと調べるべきだったと悲しくなりました。

またもや審査員からは笑いが起こっていました。

 

Fortuneは願いどおりにいかなくて落ち込んだことはあるか?との質問に、

BNK48 2期生オーディションの時です。そう、一次審査で…。これだったら大丈夫、受かるに違いないよと言ってくる人ばかりいたけど、結局不合格だった。
こういう(オーディションを目指している)友人たちなの。ほら、送りな、送っちゃいなよ。合格するからって感じで。
でもあんなふうにダメでしたよ。はぁ、結構傷付いた。

さらに、落ちて今回再挑戦しようと思った動機は?との質問には、

前回は私に会ってないじゃんって感じで、写真で見ただけ。
でも今回は間違いなし。私に会ったから(笑)。
嬉しいです。

と緊張することなく茶目っ気たっぷりに受け答えして、大物ぶりを見せていました。

 

Nenaは、合格したもののファンが一番少なかったらどうするか?との質問に、

自分を成長させて良くします。
そしてファンに私は努力しているんだという私の成長を見てもらって、私の能力はこれからもっと伸びるんだということをファンに見てもらいます。

Nenaはインタビューに、自分は多くのオーディションに参加してきたものの1位になったことがない。でも諦めたことはなくて、オーディションでの悔しい思いをバネに自分を磨いてきた。今までの失敗から練習を積んできたこと全てで自分を成長させて今日に臨んだと語りました。

 

Meiもインタビューに答えています。

レッスンの時より振り付けがあまり上手くできなかったと思います。
忘れたので即興で踊らないといけませんでしたし。

両親はここまで来るためにとても力を注いでくれた。
頑張って車を探して、お金を工面してくれた。私をチェンマイに連れてくるために。
チャチュンサオからチェンマイは近くはありません。

もし不合格だったら、不合格だったことに残念に思うよりも申し訳なく感じると思います。

応募する時に私はただアイドルになりたかった。私はただアイドルになりたいだけだった。
でも両親が一生懸命な姿を見た今では、2人に誇らしく思ってもらいたい。

 

合格したら嬉しいです。私は両親に誇らしく思ってもらいたい。
私がCGM48になれたらお金を工面して新しいパソコンを買ってあげると弟(または妹?)と約束したんです。とっても欲しがっているので。

涙ながらに健気に語るMeiに涙腺崩壊です。




そして

夢への扉…

とのキャプションが。最終発表です。

 

Aomから挨拶がありました。全員を取るわけにはいかないが、みんなと一緒に過ごしていた間、私はみんなを本当の妹のように思っていたと涙声になりつつ語りました。

 

いよいよ…

 

最終合格者の番号が呼ばれました。
1人目は…

 

Fahsai!

 

続いてAngel。

そしてNenie、Punch、Nena、

 

Milk、

Champoo、

 

Fortune、

Ping、Jayda、

 

Kaning、

Jjae、Latin、

 

Sita、

Parima、

 

Mei、

 

Marmink、

Kyla、Nicha、Pim、

 

Pepo、

そして最後の一人は…

 

Kaiwan!

 

あれ? 最後の合格者が呼ばれたのにMeenがまだ座ってますよ。

 

Kaiwanが号泣しているシーンにAomの話がかぶさります。
入ったら一生懸命にやる人が欲しい。中にはパフォーマンスの全てが優れていてプロ級で入って来るものの自分らしさがないと感じる人がいるとのこと。誰のことを言っているのか気になりますね。

 

最終審査参加者は100名。
CGM48メンバーとして選抜された者は23人。

とのキャプションが現れますが…

 

その中には Miss PITCHAYATHIDA SONTHISAKWANNA(Meen)を
最終選抜合格者として含む。

との説明が続いてありました。

 

支配人イズリナとキャプテンAomを含め、
CGM48はメンバーが25人になる。

そして、

 

最後に映し出される最終合格者の集合シーンに注目してください。
伊豆田莉奈さんとAomを抜くと25人いるのです。良く見ると顔にボカシが入っている人が3人います。

この3人は最終合格後に辞退したんでしょうね。
Meenは辞退者が出たことで繰り上げ合格したということなのでしょう。
25 – 3 + 1 = 23人 で現在の1期生メンバー数になります(伊豆田莉奈さんとAomを除く)。

しかしMeenはその後1stシングルで選抜メンバー入りを果たしていますから、CGM48にとってもMeenが入ってくれて結果的に良かったですね。

 

次回予告で伊豆田莉奈さんが

将来的にCGM48をBNK48より良くしたい。
BNK48より有名にしたい。

との決意を語るシーンが流れて終わりです。
次回も気になりますね!