~9月5日(木)のBNK48アプリでのライブ配信から一部を抜粋翻訳~

Music 18歳

太字部分は日本語での発言です。




いないいないばあ。みゅーじっきー。
こんにちは~。

来たよ。とても眠いです。昨晩は仕事がとても夜遅くだった。
とっても眠い。

 

言ってあげたいことは、私はこのユニットから出られませんよ。

私はとってもサクセスを成し遂げたように感じているのよ。でもそこまでではないって。
でも私自身にとってはね、こんなことをずっとやりたいと思っていた。

最終的に私はユニット「mimigumo」をできてとても嬉しく思う。

(9月)1日以来、オホー、狂いたくなる。
私はユニットをやりたいとかって言ったことが(実現するとは)思ってもみなかった。

それにTomさん(※ジラットCEO)も私にやらせてくれました。

私達が選んだ曲でとても嬉しい。

Kaiさん(※Kaimook)に最初に話した。その、このユニットに欲しかった最初の人。うん。
私達が話したのは、Kaiさんのことをイメージするとね。『キャンディー』がKaiさんにとても合っているってこと。

レコーディングになったらね。Kaiさんの歌声がとても合っていたよ。Kaiさんのお陰でとっても柔らかく感じるのよ。それで私はとっても嬉しく思った。うわあ、私がしたことが…。
私はKaiさんが一緒にやりたいと思ってくれて嬉しく思った。お陰で全てがとても良くなったよ。

私はYouTubeでファンからのコメントをですよね、読んでとても嬉しい。みんなは「嬉しい」「うん、このユニットに本当にとても合っている」と言っていて私はとても嬉しい。誉め言葉ばかり。ピッタリ合っていてとてもいいとか、セットリストを投稿している人もいる。

私は言いたい。私が3人のセットリストの順番を決めて、MCのパートを考えた人。
その、私はね。考える時間がとっても短かった。MCを考えるのに。だって私たちは練習、練習、練習ばかりだったから。ですよね。

何て言うの? MCのパートよ。時間がとっても短くて、夜に考えたとかって感じでね。
私にも考えるのを手伝ってサポートしてくれる人がやっぱりいる。
その、私達が一緒にやった。
私は多くの人に手伝ってもらった。私の友達とかね。スクリプトを考えるのに。
それもとても難しく感じましたよ。パートを考えるのに。

みなさんは訳が分からないかもしれない。『キャンディー』の次に『Myujikkii』、それから『ハート型(ウイルス)』でしたよね。

でも私達3人は話し合ってあった。最初は『Myujikkii』で終わろうって。と言うのは、私がまた衣装替えをしなくていいから。私達は3人揃ってステージ上にいられますよね。

でも私達3人はもう一度話し合って、私達3人が一緒にいる曲で終わりたいということになった。
それでこのユニットのメイン曲は『キャンディー』ですよね。だから『キャンディー』で始まって、それから『Myujikkii』、そしてみんなが見たように『ハート型』で終わるということにした。と言うのは私達3人が終わるときにその曲に一緒にいられるから。

みんなが好きでやっぱり嬉しい。Jaaがものもらいで逆にそれ(※眼帯姿)が好きと言う人ばかりだった(笑)。

Jaaはとても心配していた。だって、その、1-2日前にJaaが来て「Sicさん! ものもらいになった!」って。
オーマイゴッド。

私はね。ステージに影響があるかって心配はしなかった。それよりもJaaの健康を心配した。
と言うのは彼女は仕事にも勉強にも打ち込まないといけないからとかってね。
うん、彼女がかわいそうで、やれる?って(聞いた)。でもJaaちゃんのスピリットは大したものだった。
Jaaはダンスができて最後の曲まで終わらせることができたとかってね。

私たちが予想もしなかった様々な障害があったりして、MCもそこまでスムーズに進行はしなかったかもしれないけど、無事に終えることができてよかった。私はコメントを読んで、私のだけを読んだんじゃないよ。本当にみんなの。JaaやKaiさんへの褒め言葉だとしても私はとても嬉しいのよ。みんなが好きでとっても嬉しい。

みんなが「わぁ、mimigumoがちょうどよいタイミングで登場した」とかってね。
最初私は早すぎるって思っていた。思いついてすぐにお願いしたらすぐに貰えて(笑)、おほー。
私は仕事にドンドンって押しつぶされるような気がした。私の頭の中には10や20の疑問が現れて、間に合うように対処しなければいけなかった。

あれをやったりこれをやったりいろいろやった。

私はこのユニットをこれだけで終わらせたくない。と言うのは、ユニットができた時って、恒久的にありますよね。
つまりこの3人のユニットは恒久的だよ。
Kaiさん、私、Jaaがいて、私達はこんなふうにい続ける。

あの日ステージが終わって、あの子は思い詰めていたんだよ。あの子は泣いていた。Jaaちゃんが泣いた。私は良かった?とかってね(笑)。Kaiさんは「Jaa、思い詰めなくていい」って。キャンディーの配布がやってきた(笑)。

私は大好き。Kaiさんは私とJaaをCheer upしてくれることができる。実はKaiさんは私達を引っぱり上げてくれるのがとても上手。私たちを応援してくれているとかっていう感じでね。

Jaaは思い詰めて泣いていた。だからJaaに言ったのは「Jaa、大丈夫だよ。次回は必ず良くなるって」。
だから指切りして約束した。

Jaa、ベストを尽くしたよ。でも100%の物事ってないのを知ってる? すべてには失敗がある。私自身にも失敗があるんだよ、とかってね。だから次のイベントでは必ずもっと良くなる。




私はね。心に決めて『わるきー』をお願いした。
だって私はこの曲が大好きだから。私はこの曲が回ってくるかわからなかった。私はパーセントが0.01%だと思ってたよ。

私がお願いして貰えるのはほんの僅か(な可能性)だった。
結果はお願いして貰えて、おー、狂っちゃいそう。お願いしてどうして貰えるんだよ~。

最初思ったのは、私が踊っているときに、私は(渡辺)美優紀さんのが一番好きだと思った。
この曲に一番ふさわしい人、ふさわしいじゃなくて、この曲は元々彼女のために生まれたもの。

うん、私がやってどんな感じになるにしても、この先輩は元々私が一番尊敬する先輩なので、この曲を頂けて、この曲が先輩にも届いてほしいと思う。と言うのは、この曲を頂けたからみんなに私のバージョンを記憶にとどめてほしいというんじゃなくて、美優紀先輩のをやっぱり覚えてほしいんです。

と言うのは、この方のお陰で私はこの道に行きたいと思ったからなんです。

私もこの路線でこのユニットとともに進むことにとても心配していた。だって不安定ですよね。
でも彼女が彼女の好きなことをしているのを見て、(自分も)やりたいと思った。彼女のような幸せを感じたかった。彼女のやっているようなことをしたかったの。私にできることをしたかった。

 

ヘイ、『Myujikkii』は来たばかり! 初披露したらみんなはもう他の人のを見たがってますよ。

私はお願いするのがとっても大変だったんだよ。
みんなこんなことをしないで。まだ他の人に渡さないで。

だって私はお願いしてきて、感じるのは、

私はこの曲を本当に欲しかったの。
私は先輩にも届いてほしい。と言うのは、先輩を私は尊敬して信奉している。

振り返ってみてみると自分の『Myujikkii』は、うん、まだ十分に良くできていない。
と言うのは尊敬している人は美優紀先輩ですよね。

でもみんなはね。この人のが見たい、あの人のが見たい、その人のが見たいって。

違う!

ダメ! 禁止! まだダメ! まだ!

みんなは最高にヒドイです。ちょっと。
簡単には人に渡さない。
やり直すチャンスをまず下さいよ。

 

私はmimigumoのメンバー全員に全て(の曲)をまず躍らせたい。

私達のユニットが全力で頑張った曲だと思っている。
私はまだ誰にもやすやすと渡したくない。今は。

それにこのユニットにまだ消えてほしくないです。

と言うのは、せっかく私達がお披露目したよね。
それに最初Jaaに『ハート型』を渡した。私はそれぞれの人に各曲のセンターになってほしかったんですよ。
あの子もやっぱり心配していた。私はこの曲が大好きだって。

あ、最初私が言ったのは「『ハート型』があるよ」ってこと。まだJaaにJaaがこの曲のセンターだとは言わなかった。
あの子は「わぁとってもいいよ。私はこの曲が大好き。わぁー、この曲が大好き。とっても踊りたい」(※Jaaそっくりの口調で)っていう感じで答えたの。私はあの子の一生懸命さが大好き。

後になって「あぁ、Jaaはこの曲のセンターだよ」って言ったら、「はぁっ!?」

「私なの? 私で間違いないの?」とかって感じでね。

みんなに言いたいのは、JaaとKaiさんをたくさん応援してあげてほしい。だってこの2人はとっても素晴らしい出来栄えだったから。2人はあの曲はあの子の物だとファンの心に焼き付けたと思う。2人それぞれはその曲に相応しい個性を持っていると思うの。素晴らしい出来だったと2人をたくさん褒めてあげてほしい。

 

私達はとっても極道だと思います。あの時私達はダンスの練習をしていた。Punが写真を投稿したあの時ね。

突然、私達は練習していて、しゃがみこんでmimigumoの将来について話をしていて、思い詰めた(笑)。3人とも座ったまま不安になっていた。私達は極道そっくりでした。

うん、私はこの路線で大丈夫だったと思う。

 

ここたまから。あのステージはね。今からだいたい2年前かな。私はここたまをソロで披露した。
それで今回もう1回帰ってくることができた、『Myujikkii』。

あの日は、何て言うのか、忘れたい(笑)。と言うのは、出来がとっても良くなかった。ここたま。あの日私は自分に全然自信がなかった。おほぉー、プレーワーの人生。(※プレーワーはMusicの本名)

でも私がもう1回のこのステージに帰ってくることができて、今の私の心情はなんであの時できなかったんだろうってこと。私は成長したのかなとかって。あの時はとても疑った。

私がもう1回このステージに帰ってくる機会を私の新曲とともにもう1回得られたら、私はきっと今回の『Myujikkii』を同様に思い出すんだと思います。

 

でもまだ何かをやりたいと思う。もっと知る人が増えてほしい。
実のところ私はこれだけでも嬉しいの。とっても嬉しい。だって私がやりたかった曲だから。
このユニットをできたからもういい、って冗談だよ(笑)。

そんなに簡単な人じゃない。みんなは私が心が綺麗でみんなに献身的と感じがちだけど、ごめんなさいね。そこまで優しくない。




そう!

実は、私『ジッパー』も欲しいとお願いしたの。

でもあちらがやらせてくれなかった(笑)。

ダメなんですよ。でも私は大好きなんだよ。私はお願いしてないんじゃなくてお願いした。だってとても欲しかったから、『ジッパー』が。でもやらせてくれない。誰もやらせてくれませんよ。

Jaaも年齢が達していませんよ。できない。お願いしていないんじゃない。お願いした。やらせてくれない。
『ジッパー』をやりたいです。

おかしいよ。

でも私達のユニットはずっとこの路線で行きはしないと思う。どんどん路線を変えていく。
もし曲を追加で貰えたなら、みんなが次の曲は何だろうって期待するような曲になると、プレーワーを信頼していい。

 

『ジッパー』は誰かのためにキープされているんじゃないです。でもまだタイに持って来るべき曲ではありませんよ。

 

『ハート型』はみんな知っているでしょ。だから『ハート型』をメイン曲に持っていくのは、できない。
だから『キャンディー』をメイン曲にしたほうがいいと思った。

最初Tomさんも「良く考えたのか? 『キャンディー』をメイン曲にするって」って尋ねてきた。
みんなきっと『ハート型』が好きですよね? でも私が言いたいのは、mimigumoの全体的イメージは、Kaiさんでないといけない。彼女は私達への伝達力が一番いい。

 

実は私達には自分達でデザインしたコスチュームもあるんです。でも使えません。使用禁止(笑)。

私は描くのにとても時間をかけた。

 

このユニットは劇場公演に出ませんって。
劇場には劇場のセットリストがあるんですよ。私達は入り込むことができませんよ。
だって…。

アンコールはどんな曲でも持ってきていいということを意味しているんじゃないですよ。

私にまず劇場で全て(の曲)でステージに立たせてくれてからです。
私は『夜空』(※『青空のそばにいて』の間違いか?)で立ちたい。でもなんでか立つことができないのよ。

 

(笑)。もし7thシングルが『NO WAY MAN』だったら、私は泣く。

 

(ロングヘアに戻すか?との質問に対して)

もうロングには戻りません。ふふふ。
私が髪を伸ばしたのは、このユニットでもっと女の子らしく見せないといけなかったから。

 

私はチームKにいたいんです。

私はチームKにいられるようになるまで言い続ける。
チームKにいたい。

 

CGMはダメ。だってCGMにはチームKがないから。

うん、私はお願いしたことがあるよ。お願いしたことがないんじゃない。
「私はチームKに1人で移籍していいですか?」って聞いたことがある(笑)。

私は冗談で言ったんじゃない。「可能性はありますか? 私が1人でチームKにいさせてとお願いするのは」って聞いた。

 

まずチームNを待たないといけない。そうすれば(次に)チームKになる。
私はもう待てない。チームKになりなくなった。

 

最初私は、アイドルはあまり泣かないと思っていた。
私は莉奈さんをとても尊敬している。だって莉奈さんはとても心が強い人だから。
笑顔の下には、私達よりずっと多くの悲しい経験を経てきている。
それでも莉奈さんは心の強い人でいられている。

私は研究生に戻るんじゃなくて、チームKに入る。
BNKのチームKだよ。

何というか、私はチームKを愛しているのよ。こみはるさんもチームKにいて、鳥さんもチームK。私の好きな人みんながチームKにいる。私にインスピレーションを与えてくれる感じで。私もチームKにいたい。

 

莉奈さんがCGMに移籍する(と知った)時、最初考えた。
私も行きたいってね。

 

みんな7thシングルの質問をしてくる。
そんなに急ぐの? ダメ。今は『ジャーバージャ』を聴いて。

 

実は寝る競争だと、莉奈さんも寝るのが早い一人だよ。
その、私達が莉奈さんをからかったことがあるのは、彼女は寝る時間を使うのにとても有効利用している。
車に乗った途端に寝ている(笑)。夢の世界に入っている。

 

ゲームをするなら、Jibとゲームをするのは禁止。
Jibは(ゲーム中に)頭に血が上る。私は冗談は言っていない。あの子は本当に頭に血が上る。

 

私はもう何を話せばいいかわからないよ。

眠くなった。ライブ配信を切ろう。
オーケーね?

ライブ配信を切るよ。3, 2, 1。