~5月20日(月)のBNK48アプリでのライブ配信から一部を抜粋して翻訳~

Jaa 16歳

太字は日本語での発言です。

 

こんにちは。ちは~。
来ましたよ。みなさんが来るのを待ちますね。

こんにちは、みなさん。Jaaです。

その、遅刻です、へへ。ごめんなさい。
夢にも思わなかった出来事が、夢にもじゃなくて、みなさんに現状よりももっとクオリティのいいライブ配信を見てほしかったんです。画質がいいとかっていう感じでね。
それでiPadでライブ配信をしようとした。これは私、自分のスマホのアプリ。

私はアプリをダウンロードしようと試みたのよ。
そうしたらダウンロードに時間がかかって、ダウンロードができたから開いてみたら、User Nameやパスワードの類を入力しないといけなくて、私はパスワードを覚えていない。何て入力すればいいのか分からないんです。

結局ライブ配信に間に合わなくて、20分遅刻した!

なのでこんな感じでのライブ配信になりました。
ごめんなさい、みなさん。

 

今日のライブのタイトルは、Q&A~。

タラテーン♪

本当は話すことがあるけど、少なすぎて物足りないのが心配だからQ&Aと名付けた。
そうすればみなさんの質問にも答えられる。
読める限りで答えますよ、みなさん。というのはライブ配信では(コメントが)プルプルプル(物凄く速く流れているという意味です)。

何から始めるのがいいかな~。みなさんは私に何の話をしてほしい?

 

(日本に行って来てどうだった? 沢山のファンを釣ってきたと聞いたけど、との質問に対して)

オーケー。始めはこの話からにしよう。イェーイ!
タイフェスティバル2019ですよ、みなさん。

実は以前にも日本に行ってきたんですよ。
World Senbatsuや行ってきたばかりの日本旅行とか。
でも日本のこんな仕事、ふつうは、どう言えばいいんだろう?(笑)

ふつうは仕事に行っても収容人数がある程度のホールの中。
でも今回がふつうと違っているのは、オォー! 野外での仕事。
どれだけの人が私達を見に来るか分からない。

行く前にね。知った時にはとても嬉しかった!
着くと…。行く間の話もしていい?(笑)

飛行機ではJaneさんの隣に座りました。実は他のタイ人アーティストもいたんですよ。タイフェスティバルには他のタイ人アーティストの方々も来た。ルル・ララ、The Starとか。

あの日はJaneさんの隣に座ったの。行きも帰りもだね。
私はJaneさんの隣に座ったんだけど、Janeさんは話しかけてきて、深夜便なんですよ、みなさん。飛行機の中で寝なければいけなくて、翌日にリハーサルに行く。

私はJaneさんの隣に座って、Janeさんが話しかけてきた。というのはお互いに寝られなかったから。それでJaneさんは話しかけてきた。私はね。Janeさんがね、こんなに話し上手だとは思わなかった!

うん!

Janeさんはね、おぉー、とても話し上手!

最初Janeさんは音楽を聴かないかと声をかけてきた。私もイヤホンをして音楽を聴いていたのよ。片方のイヤホンを差し出して一緒に聴く?って。でも私も自分の曲があるから、いいよ、大丈夫って答えたの。そうしたらJaneさんは聴いてよ、聴いて聴いてって言うものだから、オーケー、聴いてもいいです。

それで(イヤホンの片方を)挿して聴いた。曲はポップスとかって感じだった。それは何もないんだけど、話したいのは、Janeさんはね、全ての話を話すんですよ。飛行機が出るところから飛行機が着陸する直前まで(笑)。

話をとても長~くした。おぉ、とても感動しました。Janeさんはとても話し上手でした。

 

それから日本に着いて、それから荷物をホテルに預けて。ホテルは…、もう話して大丈夫だよね。だって日本から帰ってきたもん。ホテルとステージのある場所、公園は近くにあった。実際歩いて行けたよ。

実は最終日に自由時間を貰えて私は歩いてきた。えっ、ステージも何もなくなった後の公園はどうなったのかを見に行った。やはり何もなくて気候が良かった。

あの日日本に行って、私はリハーサルに行った。そう、実際のステージ上でのリハーサルですよ。各曲を流して。行く前にも私達はリハーサルをしたんですよ。例えばブロッキングはボードゲームなんですよ、みなさん。

例えば、これはセンター。それから1, 2, 3, 4があるのよ。通常のブロックは狭いブロッキングで、センターの人は0にいて、続く人は1, 2, 3とかって感じですよね。

でも実際の場所に行くと、実際のステージに行ったら新しいブロッキングをしなければならなかった。莉奈先生によってですよ!(笑) イェーイ(拍手)。

莉奈さんが私達に新しいブロッキングをしてくれた。

センターは中央にいさせて、ブロックをもっと広げて、1に立っていたのが3に立って、2に立っていたのが5に立つとかって感じですよ。

 

タイフェスティバルに着いてリハーサルが終わると、ああ! リハーサルに行った日にね、日本人ファンですよね、が来始めた。わあ! 内心でわぁわぁわぁ!ってドキドキした。日本人ファンが来て写真撮影をするのに待っていたとかって感じ。

本当はタイで、空港から日本人を見ていました。たぶんだいたい1-2人とかって感じで。

それで日本の空港に着いても日本人が出迎えに来ていました。

実はタイ人も見送りに来ていたよ。みなさんどうもありがとう。
それからタイ人が日本の空港でも待っていた。それもやはり写真撮影で待っていた。

リハーサルの場所に着いても本当に日本人ファンに会った。リハーサル時の写真を撮っていた。

うわぁ! まだ本番のステージでもないのに待っていた人がいるって内心でちょっとドキドキしました。

それが本番の日になったらね。

オーノー!!

ステージ裏にいた時にね。私はとってもドキドキした。
手がずっと震えていたの。


(手が震える仕草をするJaa)

みんなもことごとくドキドキしていたよ。ステージ裏にいる時に。
Jibさんは今回初めて仕事で来たでしょ? 日本にステージで来るのは初めて。

ステージに立つ前に私は手が震えて、こんなにドキドキしたことはなかったの。
野外のステージだから何人が来るか分からない。

ステージに立つ前夜に日本のタイ大使館ですよね。そこの人が、ねぇ知ってる? タイフェスティバルって毎年来客数がとても多くて、日本人がタイ料理を食べに来て、人は毎年増加しているって。記憶違いでなければ、その人の話では来客数は十万人台だそうです。

おー。ステージに立つまでの間の私は心がドキドキバクバクしてましたよ。ん~。ちゃんとできるかな? 大事なことは私はね。『Beginner』を初めて踊るんですよ、みなさん!

ほおっ…。

(笑)。
誰か私のためにドキドキしてください、みなさん。
イェイ!(笑)

あの時『Beginner』が6thシングルになると知った時にね。先生がテストのようなことをしたの。それで頑張ってダンスの練習をしたんだけど、練習の時はハードに練習したんだけど、私はまだ『Beginner』を披露したことがなかったですよね、みなさん。

そういうことでこれが初めてで日本でだったからこんなにもドキドキしたの!
おー、ドキドキが倍増した日だった。

 

歩いて出ていったら、日本人ファンがとても沢山!

信じられないほど沢山だよ、みなさん。
こんなにみんなが私達BNK48を待っていたなんて思わなかった。

ふつう日本へ披露しに行ってもみんなはBNK48を見に来ているわけではない、かな。ひょっとしたら見に来ているのかもしれないけど、先輩(※国内AKB48グループ)もいますよね。

でも今回は、おぉ、私達ですよ。
結局人がとても沢山! 大声で声援してくれる人もいました。とても嬉しかった。
それに何て言うの? 「ジャー」っていう言葉が大きな文字で書かれた私の名前のボードを持っている人も見た。2日とも掲げているのを見てとても嬉しかったよ。

私達をこんなに歓迎してくださってどうもありがとうございました。

 

帰りの便もJaneさんの隣にまた座った。
でも今回は…、それでもまた寝られなかった。でも今回はあまり話さなかった。というのは食べてばかり(笑)。

機内食をとてもエンジョイしてました。
機内食は黒胡椒ソースのかかった豚肉でした、みなさん。美味しくて食べることのほうにエンジョイしてた。

 

実は料理を売るブースを歩いて見てない。でもステージに出演する前に弁当が。タイ料理の弁当を出してくれました。おー、とてもドキドキした。日本でのタイ料理ですよ。

でも味はオーケーと言えますよ。中には辛くないメニューもあったけど、ヤム(酸っぱ辛い和え物)は美味しかった。まろやかな辛さで十分でした。

 

(タイフェスティバルで日本語を話したのを見たけど、どんなことを話したの?という質問に対して)

おぉ。あぅ(笑)。

どんなことを話したのかって? あの時私はとても恥ずかしかったよ。
実はこっそり莉奈さんに尋ねたの。「莉奈さん、若者言葉や流行語の日本語はある?」ってですよ。

莉奈さんが言ったのは、

エ~!?

こういうふうに言ったんです(笑)。
莉奈さんは知らない、分からないけどエー!?しか思いつかないんじゃないかなとかって感じに答えたので、私は何て言えばいいか分からなかった。それで日本語の挨拶用語を1フレーズ探した。

というのは、日本人がタイに来るとですね。こんな感じのタイ語を話す。私は、わぁ、なんて可愛いのって思う。たとえちょっとしか話さなくても可愛さを見て感じる。だから私も何かちょっと話したかった。

うん! それで単語を検索してみた。どんな言葉があるかな。そして私はこの言葉を見つけました。あはは、ちょっと思い出させて。「あなたに 出会えて 良かったー

良かったー。イェイ。そうそう。みんなに会えて嬉しいとかっていう意味。コチコチで可愛いと思う(笑)。だから話した。人が多くて口が震えたので口から出たのは「あなたに ○※▽凸◎」(笑)。

覚えてなーい。話せなーい。ステージ上で(笑)。
ここにいたらドキドキしてないから話せる。

また あなたに 出会えて 良かったー
そうだよ。

 

私は(ホテルで)Jibさんと寝ました。イェーイ。Jibさんのライブ配信を見た人ならだいたい知っていると思う。

それでステージの2日目はね、時間がちょっと夕方ごろだった。
だから朝早く起きて、それでもそんなに朝早くじゃないって。ホテルの朝食を食べたらメイクと着替えまで時間が少しあった。

それで私は「Jibさん、外に出て食べ物を買って来よう」って誘った。ホテル近くで買ってきて食べて、写真も撮れる。というのは、まだ何も写真を撮ってなかったでしょ。歩いて行きながらって感じで何か被写体を見つけたら撮った。

IGに投稿したピンク色の服に赤いスカートを着た写真はJibさんが撮ってくれたんですよ。もし写真を見てポーズが同じだって感じても何も疑わなくていいですよ。交替で撮影して交替でヒロインになったんです(笑)。

Jibさんは何て言うのかな。アクティング・コーチかな?(笑)
Jibさんは私のポーズに我慢ならないんだって(笑)。

私はIGに投稿する綺麗な写真が欲しかったのよ。木の背景を見つけたら立ってポーズを取って、Jibさんに写真を撮ってって頼んだ。それでいいよいいよってシャッターを押すでしょ。
それで私はポーズをとるとき、直立不動でほほ笑んだりいつも変わらないポーズだよね。それだとフィーリングが伝わらない。

Jibさんが言うには「違うってJaa!」「Jaa、ちょっと手を挙げて」「Jaa、ちょっと横を向いて」「Jaa、天気が気持ちよくて眺めている気持ちになって」とかって(笑)。

正真正銘のアクティング・コーチですよ、みなさん(笑)。

背景が緑の木々の写真が1枚あるよね。私は私の普段のポーズだったけど、Jibさんに撮ろうかと声をかけて撮ってあげたら、私が1, 2, 3って数えたらJibさんはポーズが、おぉー、まるでアニメから飛び出してきたようなフィーリングいっぱいで日本人の子みたいでした。

Jibさんはポーズが綺麗~。なんでそんなに綺麗なの?
Jibさん、私も撮り直す、撮り直すって言って、Jibさんと全く同じポーズ。

手を合わせて木の葉を見つめて(笑)。
つまり全く同じポーズですよ(笑)。

 

自慢したい物があります。

最終日の帰国便の前。帰国便も夜遅くでしたよ、みなさん。
だから朝にちょっと時間があった。朝、ショッピングに行きました。
私はドンキに行った。どんな興味深い物があるのかを見るために。
それで私はこれを買ってきました。

実は私はフィルムカメラを買いに行って。本当は学校の友達から頼まれたんですよ。
それからこまごまとしたもの。それとこれです。タラ~ン。

帰ろうとしている時にちょうど手に入れた。

携帯ピアノですよ、みなさん。
巻いて畳んで持ち運びができるピアノですよ。

私は真剣に買ってきたわけじゃないの。プロフェッショナルなんていうほどじゃない。
ただ遊びで部屋に飾りたいだけ(笑)。

その、私はこんなものを見たことがなかったから買ってきた。
心を制止することができませんでしたよ。

音は出ないですよ、みなさん。押しても音が出ない。
だって電池を入れてないから。

(Kaewさんのと同じだとのコメントに対して)

そのとおり!(笑)

買ってタイに帰って来てからKaewさんのところに行ってKaewさんに自慢したの。
物を見せたわけじゃないよ。ただ「Kaewさん知ってる? 私も折りたためるピアノを買ってきたの! Kaewさんと同じように。いいのか分からないけど。Kaewさん、これっていい?」とかって話した。

Kaewさんは「ううん。私はおもちゃに買ってきただけ」とかそんな感じで答えた。

私は「あーぁ」。
いいやいいや。私もおもちゃとして買ったことにしよう(笑)。
テーブルの上に置いて遊ぶとか。

でも私もそこまでプロフェッショナルじゃないから、押して音が出れば十分。

 

(Jaaが好きになったんだけどどうすればいいですか?との質問に対して)

そうよね。
私を好きになったらどうすればいいですか、みなさん?(笑)

私を好きになったら次に何をすればいいか…。握手会に来ることです(笑)。
それか、好きなら電話番号を聞かないとですよ、みなさん。

でも私はあげない(笑)。

 

(Canさんに会ったりしていますかとの質問に対して)

あー、そうそうそうそう!
私はね。Canさんにもお菓子をお土産に買ってきたの。
LINEで日本からお菓子をお土産に買ってきたって伝えて、お菓子の写真を撮ってCanさんに送ろうと思っていたんだけど、私はすっかり忘れていた。

みなさん、気付かせてくれてありがとうございました。お陰でLINEを送れる。

私は何度も会う約束をしたけどちっとも空き時間が合わなくてとても残念ですよ。

 

(Jennisを茶化してとのコメントに対して)

あー、昨日(※5月19日の劇場公演)Jennisさんは泣いたんだよ。
とても珍しい。まさかJennisさんが泣くとは思ってもいなかった。

 

わっ! 思い出した! 話そうと思っていたこと!
身の毛もよだつ恐怖な出来事(笑)。

おばさんがLINEでとあるブランドの香水を日本で買ってきてと頼んできたんです。
言うには日本の方が安いからとかって。

私はそれでフライトの前に買った。フライトは夜でしょ。私は朝に買ってきた。
買って来たんだけど、預けるカバンに入れなければいけないことを忘れてた。

私は店員が他の買い物と一緒に梱包したビニール袋を提げていて、機内持ち込みのかばんに入れたかった。

カバンにしまったところで、手荷物のX線検査に到着したんですよ、みなさん!

とても鳥肌が立つ!
心臓がドキドキバクバクした。

あの時私は何をカバンの中に入れてあるか覚えてなかった。
例えばこれが私のカバンだとすると、すーっとX線検査機を通っていくでしょ。

終わってすぐに、カバンは係員のもとにあって、これはね、中に何があるか探させてねって。

私は、やっちゃった、やっちゃった。

私は最初、中に爆弾か何かがあると思っているに違いないと思ったの。

係員は、カバンを開けますよって。

免税品の買い物をする時って店員さんは丁寧に1つの袋のかたまりに梱包していて、香水は袋の中にあるのよ。テープがぐるぐる巻きにしてあるから開けるのが難しい。

係員はカバンを開けて物を探して見ていて、カバンの中には多くの物があるよね。免税品の袋も含めて。最初係員は免税品のその袋を破らなくて、物を探してもなかった。
それで係員は免税品の袋を破ってもいいですかと尋ねてきた。それで私はOKとかって答えた。

そこで私は思い出したの。袋の中に香水があることにですよ、みなさん!
それで私は、! どうしたらいいだろう…。

でもそれは100mlだけだったことを思い出した。100mlを超えてはならないんだよね? その基準ピッタリだった。ちょうどピッタリ。

やっちゃった。超えてるかな。超えてないことは知ってるけど、係員が廃棄するのが心配だったの。超えてないことは知ってたけど心配だったの本当に~。

(係員は)破って物を取り出して、ポンポンポンポン。来た。問題の香水が出てきた。係員はまじまじと見るでしょ。私は係員に言ったの。「捨てないでくださいね。捨てないでくださいね。お願いします。100mlと本当に書いてあります。基準を超えてません」

私は英語で言ったんだけど係員には通じてないみたいだった。だって係員は日本人だからね。「捨てないでくださいね。捨てないでくださいね。これは本当に100mlです。私を信じてください。箱のここにも100mlって書いてあります。捨てないでください」

私もなんでこんなお願いをしたのか分からないけど、こんなふうに話したの。

係員は私の話が通じてなくて確認をしてから私に「うん、100mlを超えていない」と言って私のカバンに戻した。

それで、おぉ…。

私は、仏様ありがとうございます(笑)。

捨てられなかったあの香水のボトルは4千バーツ以上ですよ、みなさん。
もし捨てられていたら卒倒してたに違いないよ。

うわー!
(※一瞬画面が真っ暗になりました。)

バッテリーがあと10%ですよ、みなさん。
うぇ~~ん。行かなければなりません、みなさん。
起こった身の毛もよだつ出来事と共に。

本当はもうひとつの出来事が。
話を続けさせてね、みなさん(笑)。
気分が乗ってるから話を続けなければいけない。

その、前日の夜、タイフェスティバルでのステージが終わってからね。ドンキでショッピングをした。実は規則があって18歳以下か20歳以下かの子供は22時前にショッピングを終えて家に帰らないといけないんですよね。でも私は知らなかった。ショッピングをしてて。前回は23時だったんだけど、今回言うには22時だって。私は23時だと思っていたからショッピングをしていた。

そしてドンキから出ようとしていたのね。でもエレベーターを待っていたらね、警察官、分からないけど警察官か警備員かが歩いて来たんですよ。店員と歩いて来て店員が私を指さしたから、私は私を追い出しに来たに違いないって思った。

でも内心ではまだ23時を過ぎてないんだからねと思っていた。そしたら歩いて来て体がとても大きいの、みなさん。足が固まるほど。ズンズンズンって来た。私を指差して何か話して、「何歳ですか? 何歳ですか?」と尋ねてきたのは私は覚えている。何歳かって尋ねてきたんでしょ。

私は自信をもって「16です」と答えた。
だって帰らなければならない時間の23時にまだなってないことを知ってたから。

それで「何歳ですか?」と聞いてきたから「16」と答えた。
でも私は反抗する態度は見せてない。もし私が年齢が達してないと知っていたら納得して帰るでしょ。

その人の素振りから推測すると「ほら、16歳はもう帰りなさい」とかそんな感じでしょ。私は一言だけ「はいはいはい」とかって答えた。

それでエレベーターを待っていたのに、その人は私を追い払うの。なんて言ってるのかわからないけど「帰りなさい」とかでしょ。私はエレベーターを待ってるんだって。だから仕方なく階段を歩いて下りました。それで私とJibさんは階段を下りたんですよ。

それでもその人はついてきた。きっと戻ってショッピングを続けると思ったんですよね。その人は私のあとをつけて、


(怖い顔をして巨体を揺らしながらついてくる仕草をするJaa)

ドンキの前まで送り出した。ほぉー、本当に鳥肌が立つ。恐ろしい出来事だった。私は夜にもうショッピングに行きません。

この出来事の教訓は考え込まずに急いで買って急いで帰ること(笑)。
買いたい物があれば頑張ってお金を払って急いで帰る。
そうじゃないと怖い人に追い出されますよ、みなさん。

 

でも今、追い出される時間になったように思う。時間じゃないよ。スマホのバッテリーだって。残り5%になりました、みなさん。

バイバイだね。みなさん。

カメラにキスしてって? ほぉー、いつも忘れないね、あなたたちって(笑)。
バイバーイ。

恥ずかしいね。
キス!

バイバーイ。恥ずかしい~!