~3月7日(木)のBNK48アプリでのライブ配信から一部を抜粋翻訳~

Wee 17歳

こんばんはー。
おー、こんばんは。ネットが大丈夫でありますように。

わーお、髪をとかさせて。

前髪が最近とても乱れている。
前髪を上げることが多いから。

うーぁ、ネットが生き延びるかな。
ネット、お願いね~。

うわぁ、前髪がとても酷いよ。う~ん。

 

Ratahは今、他の部屋に移ったよ。(※今まで寮で同じ部屋にいました。)

と言うのは、Ratahはこの部屋にいると体調を崩すからです。
なのでもう一つの部屋に移った。ここより大きな部屋! 悲しい!
でも大丈夫。あの子はそれで健康な体になる。
あの子も喜ぶ。

でしょでしょ?
大丈夫。あとでRarahをライブ配信に出させる。
ライブ配信の時には今までどおりウマの合う友達同士。

でもあの子は体調を崩しているから、部屋を移らせないといけない。
私が部屋を移ろうかと思った。だって大きな部屋だから。ふふ。

 

そう、これは私のスッピンの顔(笑)。
でも私はコンシーラーで目の下のクマを隠したけど、吹き出物は隠してない。

だってみんなが私を愛しているのは顔でじゃないですよね?(笑)

それならどんなに吹き出物が多くても耐えられるはず。

 

そう、Ratahが出て行ったら部屋がとっても広~い。
とてもとても広い。

Wee♡Mindだって? バカ。
ああ、えーと、私達はとても仲良し。
だって同い年だから。

Mindは可愛い。うさぎちゃん、うさぎちゃん。

私達は、何? かち割り氷の船ですよね、は漕がないよ。
(※Mindは飲み物のカップに入っている氷を食べるのが好きです。)
(※船:Relationship→Ship→船。BNK48ファンの間では百合のごとくメンバー2人をカップルに仕立て上げて妄想するのが一つのトレンドになっています。)

(笑)。見ているよ。見ている。

 

ああ! いい知らせを話したい。
その、私のお母さんが守衛のおじさんに寮のネットを申し込んだんですよ。
寮でのライブ配信がスムーズになるでしょ。

でも速くないと言われた。わー、なんで速くないのよ。
でも言うには、ある事業者のWi-Fiがここでの供用があって、申し込めるって。

とても嬉しい!

その、ゲームに使うことができる!
やっとゲームをすることができる!

今夜までに設置してもらおうと思ったけど、できないって。
だから明日買います。

私はゲームができるようになった!

ウォウ ウォウ ウォウ ウォウ。

とても嬉しいし、ライブ配信でもカクカクしなくなる。

 

Wee♡Punもバカ。
その、私はとても恥ずかしかった。Punさんが私の手を握ってね。うぅ~。

私は…(※固まった表情)

分かる? 手を握って、ん~。
どうすればいいの。どうもっていけばいいのかな。
どうすればいいかわかんないぞ~。

私はその時固まってましたー。

神推しはPunさんだし。
推し変しない。Punさん単押しです。

はあ。

 

ウィーラヤー、真のプレーヤーはポチンキに降下する coming soon。
カムバックするからね。

(※ウィーラヤー:Weeの本名)
(※ポチンキ:オンラインゲーム「PUBG」に登場する都市名。Weeのファングループ名「WeeChinki」の由来にもなっています。)

選手になるから(笑)。
世界レベルの選手になりたい。バカ。十分に寝られなくなる、本当の話。

 

んー、言いたいのは、来て来て。今日は話したいことがいっぱいある。

『Beginner』のMVですよね。

撮影の日、シーンの撮影が午前3時、4時。
踊る力がもうなくなった~。

それからアクションの練習があったよね。
エイッ! エイッ!って殴ったり叩いたりって感じで。

先生が劇場に教えに来て選ばせた。私は野球のバットを選んだよね。
最初私はヌンチャクにしようと思った。
でも練習してみたらちっともできない。だから、うん、バットにしたでしょ。

そしたら練習が良かった。頭を叩くポーズもある。
跳び上がって頭に振り下ろす。
それで私はン~!って気持ちだった。あれはカッコイイ。やりたいことだった。
これ。頭を叩く。バットで頭を叩く。

練習の時は発泡スチロールのを使うよね。
でも本番の日の本物はとっても重い!
とっても重くて振り回すのが難しいほどだよ。バットを振り回すのがね。

見た? 私が振り回しているの?
手がふらふらな感じ。力が入ってないのよ。

そう、カッコ良くしたかったのに(笑)。
ティーザーを見た時にう~~ん、

力がないみたいなのよ。
私はだから…。

おでこを見せるの?
いいよ。そうすればみんなが慣れる。

わぁ、みっともない。

ちょっと待ってて。まだ終わってない。
(※カメラの前から姿を消しました。)

わあ、扇風機も見えるの、今知った。

こうすれば慣れるということでね。

本番の日になったよね。私は頭を叩けなかった。
私は頭を叩きたかった。

私の恋人。たぶん(笑)。
(※ファンとフェーン-「恋人」の意味のタイ語-をかけたんだと思います。)

話の続きをしよう。
結局私はできなかったんだよね。
変更になって背中と前を叩くポーズになった。

私はとても真剣だったんだよ。
私はアクションシーンがとても好きなんだよ。

スタントマン(の腹部)に発泡スチロールをスタッフが入れた。
発泡スチロールを入れたところで、叩く!
叩いたら発泡スチロールが割れた(笑)。
私は叩いて発泡スチロールを割ったんだよ。

それって(役柄に)とても入り込んでいた。その時。

 

前髪の話がいいね。
その、最初私はスタイリストにある髪型を渡したんですよね。
うん、この髪型にしようって感じで。

撮影の日になったら。プロフィール写真を撮るよね。
その人は「この髪型でね!」って私の前髪を上げた。

私は前髪を上げたことがいまだかつてないの~!

ファンが気に入らないことが心配だった。
みんなが私を嫌いになるかなとかって。

結局(前髪を上げる髪型に)して、自信がなかった。
でもスタイリストはこの髪型に自信があるって。
ルックスを変えて新しいこともしてみようって言われても自信がないとかって感じでね。

私は、おーー。結局、髪のセットが終わったら涙がとても流れ出た。
おかしいとかってね…。

終わった。
最終的に2つの髪型で撮影した。
でも前髪を上げたのにしようと思った。

私のオデコをからかって言ってくる人がいるんだよ。
「全然見慣れないよー」「この髪型はこの子のイメージを壊してる」とかって。

私はね、私は悲しく思う。

自信がないのよ。
わからないけど、みんなに「(オデコを)見せた新しい髪型イケテるじゃん」とかって言ってもらいたいよ。

でも「この髪型はこの子のイメージを壊してる」とかっていうのをよく見かける。
だから自信がない。

みんなが「見慣れない」「見慣れない」って言う。
だって私が言ったように髪型を変えたばかりなのにどうしてもう慣れることができるの。

わかった?

その、みんながそう言うと私は自信がなくなる。
私を元気づけて。

私はもうメソメソしない。オデコを出すもん!
たとえおかしくても。たとえオデコが目立っても。フン!

 

(ドアをノックをする音)

Wee:来た。

Wee:貴様、オナラをよくするね。

Ratah:オナラしてない! さっきのどこがオナラしてるの!

Wee:またオナラしたよ。

Ratah:もうWeeさん。

Wee:貴様、ノートPCをネットにつないでくれる?

Ratah:放っておこう(笑)。

Wee:このー!Ratahのやつ(笑)。早くネットにつないでよ。

Wee:Ratah、うんこしてきなよ。来たらオナラするんだから。

Ratah:わあ、見てよ。私が部屋から逃げたら、かけ布団の色を変えてる。

Wee:そう! 私はピンクのかけ布団を片付けたよ。

Ratah:(笑)。

Wee:バカかな?

(※これ以降の会話は2人で盛り上がり過ぎてよく聴き取れません。英語の歌やラップの歌を2人で歌いながら、間で他愛もない話をしていました。)

 


(『Beginner』を振り付きで歌うWee)

 


(ラップを歌うWeeの背後で踊るRatah)

 

 

ほら、私が歌を歌ったら人が逃げた。
歌が上手ではなくてごめんなさい(笑)。(※そんなことはありません。上手です。)

綺麗ですか?

Wee:Ratahが私を怒る時って「Weeのやつー!」って。私を怒る時「Weeのやつー!」

Ratah:ごめん、Weeさん(笑)

 

(RatahとWeeは恋人同士かとの質問に対して)

Wee:そうです。(※と言ってRatahを抱き寄せる)

Ratah:アー!

 

(「真のプレーヤーはポチンキに降下する」のゲームをやっていて自分だと名乗れなくてもどかしいかとの質問に対して)

Wee:いいえ。みんな分かると思う。撃っている時に、えっ? こんな名前はWeeに違いないって。だって私の付けた名前は…。

Ratah:私はRatah 2 queueって名付けた。

 


(ドライヤーで髪をなびかせながら歌うWee)

 

Wee:寝る人はおやすみなさい。

 

 

Wee:わあ、眠いよ。

Ratah:シャワー浴びてきなよ。戻って寝る。

Wee:バイバイ。寝るからね。バイバイ。

Wee:見てる人にバイバイしてくださいね。

Ratah:バイバーイ。