10月22日(月)のVOOV LIVEにて~

※Mobile(モバイル) 16歳

ハロー。ハーロー。
私、顔を隠さないとかもしれません。
というのは、私は歯を抜いてきたから。

それから、ちょっと待ってね。(と何かを書く。)


(「私は歯を抜いてきた」と書いてあります)

読めるかな?

私は 歯を 抜いて きた。
だから話せない(笑)。

歯を抜く時に麻酔を打たれたから話せない。
こんな感じにしか話せない。

歯を2本手術した。それから残りは2本。
そうすれば針金で矯正できる。

みんなとの時間を待っている間に絵の具で絵を描いていた。
絵を描いて遊んでいますよ。イェイ。

歯を抜く時は痛くなかったよ。だってお医者さんが麻酔を打ったから。
お医者さんは優しいし。
私は痛いのが怖かったから、お医者さんに麻酔を多く打ってもらった(笑)。
それでも怖かった。

イェイ。

 

後ろに何が沢山張り付けてあるのかって驚かないでくださいね。

あれは私が日本に行く前にですね。日本語を書いておいたものです。
単語を沢山覚えられるように、だよ。

あまり沢山覚えられなかったと思うけど、
日本に来たらよく使うから自然に覚えた。

でもケータイを使ってメモしておかないといけなかった。
これはこうじゃないといけないんだよとかってね。

私は話すの上手じゃないって。ちょっと考えてから話す感じ。
今やっと話す時にはこういうテクニックを使うんだってわかってきた。
何て言うの、文法とか。

私はタイに帰ってきても日本語を毎日話しているんだよ。
莉奈さんと美織とも話している。
でも莉奈さんと美織は日本語を話したがらなくてタイ語で話してくる。
私は日本語で話して2人はタイ語で話してくる(笑)。

だから、OK。お互いに練習になる、ね。
1人はタイ語で話して1人は日本語で話すって感じでね。でしょ?(笑)

今は舌がとても痺れているよ。
さっき痛み止め薬を飲みましたよ。あまり痛くならないといいな(笑)。
あらかじめ飲んでおいた。怖いから。

 

OK。日本に行ってきた話を始めましょう。
あー!

あー、絵の具でクマが汚れたよ~。(筆先が当たって絵の具が付いてしまいました。)
えー、色が付いちゃったよ。絵の具でクマが汚れたよ。

あーあ、まあいいや。大丈夫。

私は日本に行ってきた話をするんだったよね。
最初から話すね。OK(笑)。

最初、飛行機を降りました。
入国審査を通る時も何も起きませんでしたよ。

私のカバンはかなり多かった。カバン沢山。
持っていったら、あそこには人が沢山でした。
歩いていった途端、Mobile!って呼ぶ人が見えた。
それであそこへ行った方がいいんだねって思った。

だから歩いて行ったんですよ。
そこまで着いたらその人が私に質問に答えさせた。どうですかとかって。
撮影が飛行機を降りた時から始まったよ。

そう、撮影が飛行機を降りた時から始まった!…よ。

その日通訳の方も一緒だった。その日だけね。1日だけ(笑)。
やった、通訳がいるって安心した。嬉しいね、通訳がいるって。
通訳はいないって聞いていたから、そんなことにならなくてよかったって。

気楽になった。安心した。通訳なしって聞かされてたから。

しばらくしたら自分で切符を買わされた。
そこでStefiと会いました。
Stefiは英語を話せる。日本語も最初から実にかなり上手に話せるんだよ。
話も上手いし。でしょ? 話がとても上手い。
日頃から彼女は話し上手なの。

そこで彼女と行ったんだけど、彼女はインドネシア語通訳と一緒だった。
一方の私は1人で来た。私には彼女のような通訳がいなかった。

彼女には日本のインドネシア語を話せる通訳がいて、
何て言うか彼女とずっと一緒にいる。

年齢もやや若者で彼女の世代と同じでとてもいい。

1日目は普通に食事に一緒に行った。
私は彼女と日本語で話した。
というのは私は日本語の方が良く話せる、というか良くは話せないけど、
英語よりはだいたいわかるのよ。だから私は彼女と日本語で話した。
彼女も日本語を同じく話せるもんね。

OK。それで一緒に食事をした。
食事に行ったら、なんとかっていう団体だか会社だかが一杯でしたよ。
経営者達と食事をするって感じ。

みんなは日本語や英語で話をしている感じでね。
彼らは、私達がどんなことをするのかという詳細を話していたようなの。
それを英語で話されて、私はどんなことをしなければならないのか分からなかった。

私の使えない英語力でも読んだ方がわかると思って、
その人がどんなことをしなければならないのかを書いた英語を頑張って読んだ。

それで少しわかったんですよ。
そこで動画を撮影しておいて、彼は何について話しているのか、
どんなことをするのかとかって、Punさんに見てもらった。

OK。それで彼らは大部分を日本語で話していたの。話して話して。
Stefiは話し上手。言語も上手だし、話し上手でもある。そう、話し上手なの(笑)。

一方の私は話せない人(笑)。できるのは、あ~、そうですかって言ってほほ笑むことだけですよ。
でも内心、お~…、一緒に話したいよとかってね。

そこで、えっと(笑)、何て言えばいいかな。
んー、あうー、初日も何て言うか。うー!!
(目を見開いて涙が出ないように上を向きました。)

初日もとってもヒドイ感じでした。
話したいことがあっても話せない。私の心にあること。私の心、うぅ~。

何て言うか(笑)。うぅ~。

心の中で思っていること、心の中で考えてること(を言いたかったん)だよね。
そんな感じで1日が無事に過ぎて行きましたよ(笑)。


(涙を流すMobile)

1日目から泣いちゃったよ(笑)。
1日目からだったよ。プレッシャーを感じたんだよね。
彼も私に分かるように話すんだけど、私は全然分からないって感じで。

だから心の中で、いいや。またいつか成長しようって感じ。
あうーっ!(笑)。何を泣いているんだろうね。

OK。これは単なるスタート地点ですよ、みなさん。
お~。これよりキツイことに沢山遭った(笑)。

そう。ですよ。OK。かな?(笑)

 

楽しくなり始めたのは、Stefiさんが楽しい人なんだよね。

あー! スタッフは私達を寮に連れて行った。
私達が滞在するところだよって感じで。

私達が滞在するところは千葉。東京からとても遠い。
だって私達の学校は千葉にあるからね。だから私達は千葉にいないといけない。

女子寮ですよ。新たな経験。この年齢にぴったりだった。
浴室が共同だった(笑)。

共同浴場ですよ、みなさん。最高。

共同浴場で、女子寮だから規則がかなり沢山あった。
それも警備のためだよね。

寮には外国人が多かった。いろんな国からで、インドネシア、中国、韓国、イギリスとかってね。
そこにタイ人は1人だけ(笑)。タイ人は1人だけ。私だよ。

寮にはね。インドネシア人がとても沢山いた。
日本にはインドネシア人が多く住んでいる。まるでタイでの中国人みたいに。
自宅も持っているって感じの多さなんだよ。

私の大学は1日に大体3時間授業がありました。
8時に出て、授業は9時から12時。それか空き時間があったり、他の場所に行ったりって感じ。だよ。

それから、インターナショナル大学みたいで、ドームのビルがあって、みんなは「まる」なんとか、まる、まるなんとかって呼んでいた。各国のブースがあって、タイのブースもあった。イェーイ!

そこで私も知り合えたんですよ。OK。
どんな感じかは番組で見てくださいね(笑)。

タイ人の友達ができた。
私はそんなに頻繁には会わなかった。
授業が終わったら仕事に行かなければならなかったから。
まだ劇場があるから、ちょっと急いで出ないと。
ブロッキングの練習なんかでね。

でもいい経験だったと思う。日本ね。

私が好きだった一つは、歩くこと(笑)。
大学から歩いて家に帰、あうっ、大学から寮までとかね、歩いた。
私は歩くのが好きなんですよ(笑)。

そして彼らは私達に様々なことをさせた。楽しかったよ。

ちょっぴり寂しかったけどね。だって異国の地にいるんだもん。
間違ってないでしょ?

寮にいる人達もとても優しかった。
でも私は英語を話せないから、寮内の友達とたいして話せなかった。

でも後の方で同じ寮にいる同じタイ人の人と知り合って、
気持ちが楽になった。帰る直前の頃ね。

んー、そう。大学で(スケート)ボードで遊ぶこともできた。
大好き。それが好きだった(笑)。
でもそんなに頻繁には遊ばなかったよ。だってボードがかなり大きいから。
でしょ? ボードが大きいからあまり遊べなかった。

それから仕事はとてもハード。
仕事はハードで、私達は東京で仕事をしてますよね。
東京で仕事をしているけど、滞在先は千葉。私達は電車に乗らないと。

夜遅くに帰るのが毎日だったよ。それがなんとも疲れた。
それでシャワーをあまり浴びなかった。その、時間がないから(笑)。

あまりっていうのは、時間のある日が全然ない。
つまりとってもハード。

仕事が多い人だった(笑)。仕事が一番多かった。最高だよ。
そう、とても疲れた。

淋しがり屋なの。だからみんなが言っていたようにグループ内の友達と話した。
みんなが聞いたとおり、この人と話して電話を切ってすぐあの人に電話をかけてきたとかって話は事実ですよ(笑)。

事実だよ。

次に何を話そうか。話すのはこれだけだよ。
あとはみんな、番組でそれがどれほどだったのか見て。
でもダークなシーンは大してないかもしれない。
だって私達は様々な活動があったからね。ですよ。ですよ。

お、鼻がかゆい(笑)。

 

ああ、それから劇場での歌やダンスのレッスンはね。
レッスンを受けさせるのは先生とたった1回だけですよ。
私達は宿題として自分でやらないといけない。歌詞を覚えるとかね。

例えばレコーディングに行く時とかね、自分で勉強しないといけない。
歌を歌うのも全然レッスンを受けたことがない。日本でね。
だから自分の持っているまま(のスキル)でって感じだった。

あれ、何を話しているんだっけ。
自分の持っているままで、レッスンはなかった。

日本語も私が持っているボロボロなスキルで(笑)。
ですよ。

 

私も友達はいたよ。でも遊んだのは1回だけ。ゲームをやった。
中国人、韓国人、タイ人、インドネシア人、どこそこ人ってとても沢山。
本当に色んな国の人がいた。とても楽しかった。

私は中国人と友達になれて嬉しいよ。
というのは私はその国が好きだから。中国、日本、韓国、ヨーロッパとかってね。
一緒に遊べて嬉しく思った。

みんなは日本語を使った。全て全部。ね。

私が勉強に行った大学はとても綺麗。
とても綺麗(笑)。とても大きい。
それからボードで遊んでいる人もいた。めっちゃクール。
好き、好き、好き。最高でしたよ。

 

(※スケートボードと上野動物園にパンダを見に行った話等は省略)

 

うーい、桃香さんについて話しますね。

ジャジャ~ン! 桃香の写真集~!

自慢、自慢。とっても最高。
ちょっと待ってね。

も・ば・い・る・ちゃんー!
やったー!!(※日本語で)

これ、

桃香さんの写真!

かーわいいーでーすね~!(笑)(※日本語で)

私に話させてくださいね。
私は「れんしゅう」、つまり練習があった。
日本では「れんしゅう」や「りはーさる」とかって呼んでいる。

私は桃香さんと一緒にレッスンを受けることになりますよね。
そこで私が桃香さんの顔を初めて見た時、恋に落ちたのよ(笑)。

というのは、私はクールな女性が好きなのよ。
桃香さんは男っぽく見えて私は好き。

桃香さんは静かな人でしょ。
静かで落ち着いた雰囲気に見えて、クールに見えて、探し求めたく思えた。ヒューヒュー。

あの日は2ショット写真を撮れましたよね。
桃香さんと初めて写真を撮れた。

この人は努力家だって教えてくれた人がいた。
それにSHOWROOMを午前5時にやるとかね。
どこか変わっているところがある。ふつうの人はやらないでしょ?

桃香さんは濵ちゃんとも仲良しに見えたよ。
チーム8にいる人。

その、とても可愛い。私は元々濵ちゃんが好き。明るい人。
とても明るいし、私とStefiに絶えず話しかけてくれた。
私はとても嬉しかったよ。

それから桃香さんと仲良し。

私は桃香さんをこっそり何度も見ていて、人に尋ねた。
すみません、この人はなんていう名前ですかとかって。

あ、通訳について話したから、たいてい通訳に来る人は英語が話せますよね。
それって私には何の助けにもならない(笑)。
私は英語を話せないでしょ。だから分からないんです。
だって私はワケが分からないし、英語を話せない。

そこで通訳は私に通訳してくれるんですよ。でもそれはもう一度日本語に訳し直して。
なんで普通の日本語だと分からないのに、通訳が話す日本語は聞き取れるのか不思議。
これは英語通訳ですよ。

OKです。話を戻そう。

先輩の桃香さんをずっと長く見続けて来てましたよ。
期間にして3日間ですよ。何て言うか目にするたびに心臓がドキドキする。アオ~!!

それで私は名前は何ですか~って聞いた。
「あの人は、Tシャツ、色、黄色、色は黄色」かな?
「色の黄色、色の黄色、誰ですか~。名前は何ですか?」

通訳も知らなくて聞いて私に教えてくれた名前は、なんだっけ。
一緒に、うわっ、い、おい、おいし、おしに、おしに、かな?
「おしに ももか」さん(※惜しい! 大西桃香さんです ^^)

だから「へえ~、おしに ももかさん!」
OK。ネットでグー爺に尋ねた。(※「ググる」ことをタイでは「グー爺に尋ねる」と言います。)

ちゃかちゃかちゃか。
すると私は彼女と同じくらいの髪の短さだったよ(※聴き取り自信なし)。

OK。彼女が好きだから、コンサートが終わったら私は彼女に一緒に自撮りしてくれるようにお願いしようと心に決めたんですよ。

そこで、その時ね、私はStefiさんとマイクを握っているでしょ。
ステージ上での大リハーサルで、みんなが大リハーサルをするのを待っていて、
私とStefiさんはステージに上がるのを待っていたんですよ。

待っている時に私は桃香さんが私の隣に歩いて来たのが見えて、
ここがステージでしょ。でこれがステージに入る通路って感じ。

桃香さんはそこに立っていた。そしてしゃがみこんで、
膝を胸に押し付けた、胸に押し付けたじゃないな、膝を抱えた(※体育座り?)。
そして見ている感じだった。

それで私は彼女をこっそり見ていて、彼女は何て言うかとても真剣に見えた。
え~、なんでこんなにクールな人なのって。好きなのよ。
彼女は静かに見えて、怖い。私は彼女が怖かった。

彼女が怖かったよ、静かに見えて彼女は私が好きじゃないかなとかってね。
でも別に気に留めてはいなかったけど、時にはひょうきんな面もある。

そこで、コンサートが終わっ…、ああ! 三重のコンサートでステージで歌う場面があって、
私がステージに上がって歌ったんですよ。そこで私は寂しかったの。誰かと話す勇気が無くて。だって日本の先輩は日本語しか話せないでしょ。

そんな感じで私は先輩達と話す勇気がなかった。ステージ上にいて私は歌の順番やステージに立ったり下りたりする順番にあまり自信がなかったんですよ。だって日本の通訳は私に日本語で話すから私はたいして理解できなかったから。それでちょっぴり心配していた。

そこでStefiを探したんだけど、あれ~? Stefiどこ? Stefiどこ?って。
私はどこで下りればいいのかとかってね。

そしたらちょうどその時、後ろから私に抱き着いてきた人がいたんです。
私は「え~、だれ~?」振り向いたら、

あーーーー!! 桃香さーーーん!!!

彼女は私にとても優しく微笑んで、私も振り向くことに躊躇しなかった。
かなり「うれしい」ですよ!

(笑)。

だから抱き着いた。彼女に抱き着いたって感じ。
彼女はバイバーイって感じだった。
私の相手をしてくれた人が何人もいたのよ~。

私は彼女をとても頼っていたの。分かってもらえるかな(笑)。

 

OK。コンサートが終わって翌日ですよ。
コンサートが終わって、そこで、うわ、歯が痛い。

私は写真撮影をちっともお願いできなかった。
日本人の通訳がそこで、Mobileはあなたと写真をずっと取りたく思ってきたんだとかって、
あなたが大好きなんだとかって言って、写真を撮らせていただけますか(と言ってくれた)。

彼女は、もちろんいいですよって。
嬉しかった。

私は恥ずかしくって飛び跳ねた。写真で見たとおりにね。
彼女も同じように飛び跳ねてくれた。
2人とも飛び跳ねて、うわー、なんで彼女はここまで優しいの!って感じでね。

私の考えでは、考えてきたのは彼女は物静かで、落ち着いた人に見えた。
それに怖く見えたとかっていうあれは、一瞬にして私の頭から消え去ったのよ。

そう、それで写真を一緒に撮った。
私は嬉しくてとても高く飛び上がった。
彼女も同じように高く飛び上がってくれた。

どっちも喜んで、私は彼女が私を知っていて嬉しくて、
そして抱き着いて、彼女に飛びついて抱き合ったの~。

(笑)。

また会おうねって言われて、私はもうすぐ帰るんです。
明日、明後日、17日にはタイに帰りますよ。

そう言ったら彼女は泣き顔をした。悲しいって。

それから例えば一緒に歩いて控室に入るときとかに、
通訳がこれからStefiさんと取材があるよとかって。
すると桃香さんが「うえ~ん!」って感じで。濵さんと一緒に。
2人は仲良しだから彼女たちは「あ~、Mobile、Stefi」って。

その、日本人のリアクションってちょっと弾けているのよ。
でも、うーぃ、めっちゃ可愛いんだって~!
とても可愛い。

それで解散して、私は部屋で着替えをするんですよ。
そうしたら! 彼女が下りて来て、写真集を私に手渡した。
あげる。開いてみてよとかって。

開いたら、サインがしてあってそれから、うわ~、最高。
最高に幸せだった。

読んでみてよ、なんて書いてあるかって彼女が言ったので、
私は読んだら「も ば い る」あぁ! 「もばいるちゃん」!

彼女は「ちゃん」って書いてくれて、うわあ恥ずかしい。
そう、また会おうねとかって感じ。

はぁ・・・。

幸せ。

 

話し終えたら、ちょっと麻酔が効いてきたね。
今は麻酔が耳まで来てる、触っても何も感じないよ。

 

(2ショット撮影会について話してとのリクエストに対して)

みなさんが私との2ショット撮影に来てくれて私はとても嬉しいですよ。
私の写真のある缶バッジやグッズを持った人を沢山見た。
それで私はこの人は私の本当のファンなんだとかって思った。

嬉しかった。
握手会とかどこでも人は多いけど、他の人のシャツを着ている人が私と握手に来たりね。
それは大丈夫だし嬉しい。でも私のグッズを身に着けて来てくれるのは驚きがあるよ。
私を本当に好きで私とただ写真を撮るだけで幸せなんだとかって。
私はとても嬉しい。

うーん。みなさんもとても良かったですよ。
ポーズを考えて来てくれて。

でも人がとっても多くて、時には、最近私は日本に行って以来1か月休みがなくて、
休みが全然ない。それから仕事がずっと続いているの。

それほど疲れてはいないけど、私は眠いだけ(笑)。
眠いと、コンタクトレンズを入れているから、
目を暫く開けたままにしていると目がとても乾いたりするでしょ?

でも私は嬉しく思います。うふふふ。

 

選抜総選挙について話してほしいの?

沢山は話さないで見てもらうことにしようね。
私達がポスター作りや政見放送動画製作をどうしたらいいのか。

いずれにしても私の応援をよろしくお願いしますね!

私も頑張ります。

それからみんなはできる範囲でにしてね~。
食事を我慢したりするほどまでにはしなくていい。

私はどのポジションになっても嬉しい。
人生経験として参加できるだけで嬉しい(笑)。

ね。

でももし高い順位になれたらいいね(笑)。
本当のことを言うと私も1番になりたいよ。
だって私はまたセンターに戻ってみたいから。

というのは、以前私が『恋するフォーチュンクッキー』でセンターだった時、
挫折感を味わったりしたよね。あれやこれや色んなこと。

私はそのポジションがあまり好きじゃなかった。以前はね。以前。
もう無理。最前列ってだけでいい。センターにはなりたくないとかってね。

でも時がしばらく経って、他の人がセンターになったのを見るとね、
もちろんその人を祝福するけど、内心ではちょっーっぴり、えー、
私も戻ってなれるかなって期待するよね(笑)。でしょ?

というのは、以前私が好きじゃなかったのは、私は話すのがあまり上手じゃない。
なりたくないのは、曲について話さなければならないからです(笑)。

話すっていうのはインタビューが沢山くるでしょ。
私は話すのがあまり上手じゃないけど、もう一度考え直してみると、
この問題から逃げるべきではないでしょ?

話すことって、直すべきって感じで、逃げるべきではない。
だからもう一度なってみたい。

だってこのポジションは、何て言うのかな。
そこに到達するようにと毎日教えられている役割の一つ。ね。
センターって。

中央に立って、テンテンテンテンって(踊る)だけじゃない。
中央で踊るんだけど、それって私達にそれ以上のものを与えてくれる。
そう。

私達を今日のここまで引っ張ってきたものって感じ。
だから私はもう一回なりたい、のよね。

チン。

それから全力で頑張りますね!

 

それから、例えば歌の練習の発表、何? 歌のコンテスト?
(※10月29日にある5thシングルのカップリング曲『また あなたのことを考えてた』選抜メンバーコンテストのことかと思われます。)

私は全力で頑張りますよ~。
この曲の選抜に選ばれたいと期待しているよ。
だって私は歌を歌うのが好きだもんね。

なれてもなれなくても大丈夫。
だって私は歌を歌うのが好きなだけだから。
自分が愛することをしたい。

頑張りますよ。
ヤ! イェーイェー。

でも私はね。私の歌の歌い方は、ある点で私の声はね。
息継ぎをあまりしないで歌う人って感じなの。
それで呼吸ができなくて歌いきれないとかってね。

方法間違っている。
息継ぎの方法が間違っている。
自分の中の息の使い方。蓄えた息の十分な管理って感じですね。

この問題を改善したい。
アイテムを増やすみたい。

でしょ?

 

今は(しゃべり方が)年寄りと同じだよ。
ビンロウを噛んでいるみたい(笑)。

 

(日本にいる時に何を食べるのが好きだったかとの質問に対して)

日本にいる時、私が食べるのが好きだったのはカレー。
今も日本から直輸入ではないにしても、私はカレーを食べるのが大好きなのよ。
日本のね。

カレーを作りもした!
あれを見てね。番組で私は自分で作ったんだって!
家政婦にとても見えるんだよ。知ってる?

 

ほら、ネイルをやってきた。可愛い?

 

(日本に行って何回泣いたかとの質問に対して)

1回以上(笑)。

というのも最初のうちはよく泣いたよね。
だってプレッシャーなのよ。私は話せないから。
ルームメイトも話し上手だし、彼女の言葉でババババって話すから私は話せない。

とてもプレッシャーに感じた。

授業に行ってもね。1日目から先生はひらがなを書かせた。おーーーー!

オーマイゴッド。

つまり日本語を書かせたのよ。
おぉ~~、難しいよって感じで私はとても悩んだよ。

先生はね、日本語を教えますよね。
先生は日本語でとそれと英語で教える。
それが私には理解できないの、これがね。

おほー、もう勉強したくないよ。
あの時は勉強したくなくて、挫折して、何度も何度も泣いた。ね。

でも無事にやり過ごせた。
タイに帰ってきて一番最初に友達(※BNK48メンバー)に会いたかった。
会えてすぐに仕事をして、私は家に帰りたくなく感じた。

とうのは疲れていたとしても、仕事を続けたい。
BNKはね、早起きでも寝坊でも、はたまた仕事が毎日でも、
私はそれって全然面倒くさくは感じない。

毎日やりたい。友達に会いに行くって感じでね。んー。
日本だと余計、仕事に行くとなると、うわーもう無理。行きたくない(笑)。
以前学校に行っていた頃と同じ感じ(笑)。

タイだとあまり行きたくないというのはない。

つまり、BNKの仕事はずっと一緒にいる家族だと感じる。
まるで友達と遊びに行っているだけのような感じなのよ。
友達と仕事するって感じでね。んー、だからいい。

もしチャンスがあればまた行きたいですー。
というのは、おぉー、新年の期間には友達が日本に行く。
私行きたーーーい!

とても行きたいよ。私はね、日本旅行は東京は全て、全部の場所に行った。
それでも行きたい(笑)。

 

うわあ、10時になった。

私はね、Stefiさんにこうするのを教えた。

ゴホッ、ゴホッ(口に手を持っていってから…)


(この仕草をしました)

そういうこと、みなさん。行くね、バイバイ(笑)。
さてどういう意味でしょう?

(もう一回、ゴホッ、ゴホッとやってから上の仕草をしました。)

(笑)。

Stefiは大笑いしたよ。
Stefiと仲良くなり始めたのは帰国する頃ですよ。

そういうこと。日本にいる間に色んなことがあった。
(拍手)イェーイ。

(咳をして)うわー、アイラブユー。(また上の仕草)
咳をよくするのは、風邪だからじゃない。
でも理由は、ゴホッ、ゴホッ。

もう行こう。
バイバーイ。バイバーイ。

(※以降全て日本語で話しました。)

今日はありがとうございました。みんなさん、おやすみなさ~い。
バイバーイ。またね~。みんな頑張りましょー!

イェーイ。
終わりました!