とっても悲しいよ。
この仕事のお陰でオージャオが見れない(笑)。
なんでよりによって今日なの~(泣)。

悲しい。

(※オージャオ:今大ヒット中のTVドラマ『ブッペーサンニワート』のこと。)

 

美織と莉奈さんの話。

何の仕事だったかな。多くの放送局に行ったんだけど、
私はトイレに入らなくて、トイレに入ったメンバーを待っていた。
だから莉奈さんと美織といた。

で、美織はBasさん(※Suradet Piniwat。男性5人のユニット「SBFIVE」のリーダー)のファン。
私はタイのスターをあまり知らないけど、
美織はBasさんがとても好き。

美織が私に言うには
「Music、Music、Music、ここ教えて。この言葉を知りたい」って。

私が寄って行くと「Music、ミーウィッチウィンユー。」

は? え? 何だって美織? もう一度言って。

「ミーウィッチウィンユー。」

ミーウィッチウィンユーって何なんだ?(笑)
ポカンとしたよ。ミーウィッチウィンユーって何だか分からない。

彼女が尋ねるには「ミーウィッチウィンユー」って言葉は何か?
それって何語? 美織、ちゃんと教えて。

すると「タイ語」って(笑)。

うわ、タイ語にそんな言葉は無いよ。
横に座っている莉奈さんも「うん、これはミーウィッチウィンユーだ」って(笑)。

その、分からないよ、ミーウィッチウィンユーって(笑)。

だから、どれどれ見せてみて。タイ語かもしれないからとかって言って。
美織が見せてくれたのは、カタカナだった。

私も読んでみたら、オーケー、本当に「ミーウィッチウィンユー」だった。
えー、何だよ。ミーウィッチウィンユーって何だ?
その時はワケワカだったよ。さっちゃんもいた。
さっちゃんも「ミーウィッチウィンユー」だねって。

結局、美織、これって歌詞でしょ?
「そうそう、これは歌詞。聴かせてあげる。」
オーケーオーケー。聴かせて。

一節にこういうのがあった。
「ムアンワー チャン ヤン ユー」(เหมือนว่าฉันยังแยู่: 私がまだいるかのようだ)(笑)。

 

 

「ムアンワー チャン ヤン ユー」だった(笑)。
それが「ミーウィッチウィンユー」に訳されてた(笑)。
とってもワケワカ。

まとめると「ムアンワー チャン ヤン ユー」という言葉ですよ。

(※SBFIVEの『WHENEVER』という歌の一節です。)

 

話したことがあるけど、Mobileは本当におっちょこちょいな子だよ。
最高におっちょこちょいなんだって。
私はMobileと(仕事に)行く時はいつも、今回Mobileは何かを落としたり
何かをこぼしたりするに違いないって自分自身で賭けをし始めてる。

問題は毎回落として毎回こぼすんだよ本当に(笑)。
とてもサイコー。

みんながMobileに「Mobileまたなの?」って声をかけるぐらいだよ。

 

(Kaewがまだ怖いかとの質問に対して)

本当のところ、Kaewさんをまだ怖く思っています(笑)。
最近はKaewさんに話しかけるように努力しているけど、
もう一方の心ではドキマギしている。
先生(※Kaew)に叱られるのが怖くて(笑)。
とても怖い。とても怖い。

 

(Ornさんと話したりするかとの質問に対して)

Ornさんといると、何か似ているところがあったりする。
うまく言えないけど。休み時間には私はOrnさんと同じ部屋で寝る。
休み時間で部屋に入ると自分のモードに戻ってとても楽にするようにしている。
それでOrnさんとよく一緒にいる。

私の気持ちのある部分をOrnさんは理解してくれている。
私も逆に、うん、分かる分かるって。
お互いとても理解し合えている。

 

私ってね、自分のサウンド・エフェクトがある。
インタビューを受けに行った時、Musicには口癖はある?って聞かれた。
私は、いえ、無いですよ。でも私がよく言うサウンド・エフェクトがありますと答えた。
でも問題は、誰も気にしなくて誰も興味を持ってくれない(笑)。

そのサウンド・エフェクトをどういう場面で使うのかって聞かれたんだけど、
私は、何かを開ける時、例えばペットボトルを開けたり、ドアを開けたり、
箱を開けたりとかするときによく…

チュゥルルルーットゥルー♪

って言っても誰も興味を示さない(笑)。

インタビュアーさんは「変わってる。とても変わってる。誰も声をかけて来ないの?」って。
私は本当に誰も興味を示さないんですよって。
だからやり続けても誰も声をかけない。よくやってるんですよ。

 

 

 

(『初日』コスチュームは綺麗かとの質問に対して)

言わなーい。キャハハハ。

とても好き。初日のコスチューム。

 

最近ダンスの時にPeさん(※Pupe)といると、
Peさんはダンスの面白いポーズで創造性のある人。
今後順次公開される歌は何の歌かお待ちください。

どうしよう。話し続けていいのか。
まだ早すぎるか分からない。
気を付けないと秘密をバラすことになっちゃう。

 

 

(3月10日にBNK48のメンバーがインフルエンザ予防接種を受けた話)

注射。本当は私、注射針が怖くない。ストロングで強い人。
でも私は美織に先に行かせたの。先に注射を受けさせた。
そしたら怖くなった。注射針がとても長くてこんなに長かったよ。

それからゆっくり針を刺し込んで薬剤を注入していくのが見えた。
キャ~○△※Ω%凹×
とっても怖い。最高に怖いんだよ。

それから莉奈さんが美織に「痛い?」って聞いた。
美織は「痛くない。痛くない」って。

痛くないのね。私が「本当のところ美織痛かった?」と聞くと、
「ちょっと痛かった」って。うわあ。最初と違うじゃん(笑)。

結局莉奈さんに聞いてみたら、本当に痛くないってことだった。
だから注射したの。

結局は痛かった。とっても痛かったよ。
莉奈さん、最高に痛かった。

 

(番組『The Mask Singer』で何仮面になりたいかとの質問に対して)

・・・ダメ、ダメ。

答えないほうががいい。答えないほうがいい。

 

とても怖かったんだよ。最初注射を受けないつもりだった。
お医者さんは注射を受けない限り帰れないよって言った。
だから私が最後の人だと思って仕方がないとかって。

結局ね、みんなも見たことだけど、Kateがぐるぐる走り回ってた。
ぐるぐるぐるぐる走ってたんだよ。
心の一方では可哀想でもう一方ではとても可笑しかった(笑)。

Namsaiさんも最初怖がってやっぱり泣いた。
でも結局はKateを走って追いかけて「Kate、大丈夫大丈夫」って言ってた。

Kateは暴れてた。とても可笑しい。

あ、Noeyさんが泣いたのは、Noeyさん可哀想だった。
とても泣いてたよ。Noeyさんが注射針を怖がってるのは知ってたけど、
最初見た時にはNoeyさんは大丈夫に見えた。
それがNoeyさんの視界に近づくにつれて、Noeyさんが振り向いたら
口がヘの時になってて涙が目に溢れていたんだよ。
とても可哀想だった。最高に可哀想。

でも、ダメだよ。Noeyさん、ダメだよ。注射しなきゃ。
ダメだよ、Noeyさん。

 

 

(AKB48グループセンター)試験は本当に難しかった。
高得点は望めそうもないね。少ないと思う。
でも少なくとも自信があるのは、2問。

この人の名前は何かっていうのと
もう一人のこの人の名前は何かっていう質問。

Mobileと美織(笑)。
必ず知ってる。

メンバーがMobileの写真を指して「Music、Music」ってからかってた(笑)。

 

(オーバーに拗ねる姿をやってとのリクエストに対して)

できるよ。

ふんっ!

 

握手したいの? よし、ハイタッチしよう。

ヘイ!

 

目の下にクマができてるって?
仕方がないじゃん。
私だって目の下にクマを作りたくないよ。

以前はあまり化粧をしなかった。
でも仕事をしないといけないから、化粧をする。
クマができてるよー。

大丈夫だよ。これはメイクアップ。
クマを見せてる。見せるように(笑)。

 

『涙サプライズ」とても可愛い。言いたくないけど。
本当に可愛いんだよ。

涙サプライズ~♪(※振り付けをしながら日本語で歌いました)

『桜』も可愛い。
桜の花びらたちが♪…覚えてない(笑)。

 

チュルルルットゥルーで終わろうか。
私のサウンド・エフェクトに感心をもってもらいたかったり(笑)。

 

 

みなさん、また会いましょうね。
バイバーイ。

 

3月15日(木)のVOOV LIVEにて~