今はトゥアイフーとビスケットと一緒にいます。
挨拶して(と猫に声をかける)。
(※いずれもKaimookが飼っている猫の名前)

Kaimook

今、ビスケットは妊娠している。
なぜならビスケットは家から逃亡したからでーす。

ビスケットは病気になっていた時期があったでしょ。
だから私は去勢をしていなかった。
そしたらこっそり家から逃げ出して、帰ってきたら雄猫と一緒だった。
だから妊娠したんだよ。

ビスケットの子に何て名前を付けたらいい?
私が考えたのは、レモンちゃんとメロンちゃんです。可愛い。

でももっと多かったら、マシュマロって名付ける。
1匹がマシュでもう1匹がマロ。可愛い?

みんなお菓子だね。

 

料理を作り始めよう。
日常の簡単料理というリクエストをした人がいたから
マーマーを作ることにする。

本当のところ、準備もしてないしね。

みんな準備はいいですか?
これですよ。マーマー。

Kaimook

 

トゥアイフーはね。日に日に歳をとっていってるね。年寄り猫。
ビスケットのほうは、不良猫。
見てよ。とっても太ってる。今ではトゥアイフーより太ってるよ。

 

プープ(※Pupe)、Mobileって名付けるのはいいかな(笑)。
Noey、Namneung。
猫もBNKメンバー。

 

(マーマーはブランド名だから言ってはいけないのではとのコメントを見て)

あっ…。

Kaimook

忘れてた。いいよね。
即席麺。即席麺ってことにしましょうね(笑)。

 

こらっ、トゥアイフー!
トゥアイフー、落ち着いてくださいね。
こら、こら、まだ終わってない!
まだ食べないで。キャ~! キャ~!

これですよ。見える? まだ作り終えてないのに食べちゃった。

Kaimook

 

いただきまーす。(※日本語で)
食べますよー。

マーマーを夜10時40分に食べる…。

Kaimook

 

荒ぶった顔で食べてほしいんでしょ?
1,2,3

Kaimook

はははは。キャプチャー間に合った?

 

多くの人が私はバラエティー路線だって言ってるでしょ?
最初は私自身もバラエティー路線なのか分からなかったんだよ。

でも自分の路線を頑張って探していた。
歌が上手、ダンスが上手とかって。
私はそういうのはそれほど上手じゃないと思っている。

私はバラエティー路線だという人が現れたら、
ああ、ひょっとしたら私の路線かもと思ったわけ。

だってね。人を笑わすことに幸せに感じるの。

 

ファンから頂いた物の最新です。

Kaimook

Kaimook

 

(『恋するフォーチュンクッキー』でポジションが前列になったことについて)

後列から前列に来られてね、私は嬉しかったでしょ。

でも、前列にいられた後で後列に戻ったら、
たぶん自分は落ち込むよね。

もし次のシングルで私が後列に逆戻りしたら、
私は…、実際のところ悲しいでしょ。
でもポジションはそれほど違うものでもない。
前列にしても後列にしても、頑張るパワーは等しい。

1stシングルで私は16番目のポジションにいたでしょ。
でも私の努力は、今と全然違っていないよ。
そして今に至るまでずっと絶えず努力してきた。

でも前列に来て、何て言うのかな、自分をもっと進歩させるようになった。
だってグループの「顔」でしょ。見ている人がいたりして。
良くしなければいけない。以前よりも良く。

つまり私が前列にいようと後列にいようと、良くしたい。
絶えず良くする。

 

それから最近、神7になりたいっていう話をよく聞くでしょ?
正直言って私は神7にはあまり興味がないよ。
それは、もしなったら、ある日、次回にはね。他の人が私のポジションにいる。

Kaimook

それで私が落ちたりするのが怖い、怖いから。
落ち込むでしょ。

でももし私が後ろから始まって、翌年徐々に順位が上がっていけばOKだと思うね。
自分自身に落ち込まない。

でもどのポジションだとしても、私にとってはOK。
ただ選抜メンバーに入れれば十分だよ。
神7にならなきゃとは思わない。

Kaimook

(泣かないでとのコメントに対して)

泣きませんー。

 

私はね、今日私の猫には絶対に何かが見えていると思うよ。
どっちもじっとしたままだもん。

Kaimook

 

ああ、私は秘密を一つここで教えたい。

Kaimook

選抜の私の靴でしょ。これ。

私の背って低いでしょ。
それで! それでそれで、あるパートがあって、
曲の初めに5人が歩いて出てきて、
トゥントゥントゥン・トゥルルル・トゥントゥントゥン・トゥルルルン♪
こういう振り付けでしょ。

で5人の中にいて、私は私が穴のように感じるの。
自分が穴になるのが心配なのよ。

だから…
これです。上げ底を探してきてこっそり入れてある。

Kaimook

これ!
かかとの上げ底。2段。
1段では足りないですよ。
私の背を高くするには2段でなければダメ。

そして靴に入れてるの。
これでみんなと同じ身長になるんですー。

これが私のテクニック。

この靴を履いたら私の身長は確実にもっと高くなる。
でもジッパーを上げるのがちょっと難しい。

みんなはこの高さの靴を履くでしょ。その疲れ具合はこれだけ。
でも私はね、他の人よりも倍、疲れなきゃならない。
私は高いのを履くから。

でも私はやらなきゃ。
だって私はチビに生まれて来たからね。

それから全てのことをやる。美しく見せるために。
5人で並んでいる時に身長が同じほうがいいと思うから。

Kaimook

 

(爪を見せてとのコメントに対して)

Kaimook

綺麗?
でも値段がとても高かったです。
値段は聞かないでくださいね。

 

トゥアイフーもカメラの前にいるなら『恋するフォーチュンクッキー』を一緒に踊りなさいよ。
ただ座っているだけはダメだよ。
1,2,3!

Kaimook

 

Kaimook

~11月27日(月)のVOOV LIVEにて~